18日 【日本市況】 ⇒
8.18
日経平均 67,461 -1759.52 -2.54%
TOPIX 4,140.22 -43.89 -1.05%
日経平均VI 30.51 +1.04 +3.53%
--------------------------------------------------------------
日経平均
⇒+◆nr.様子見 ⇒◇nrクアトロ.出来減 ⇒▲Cog.調整
TOPIX
⇒◇Bull.8up ⇒▲Cog.調整 ⇒▲Gap.窓埋め調整
--------------------------------------------------------------
【日経平均VI】 ⇒
日経平均VI 30.51 +1.04 +3.53% ⇒▽上げ大 30台
日経平均VI 31.17 +0.21 +0.68% ⇒+◆上げ 31台
日経平均VI 32.32 +0.67 +2.12% ⇒ー△下げ 32台
--------------------------------------------------------------
18日、日経平均は5日続伸、AI・半導体株押し上げ TOPIXは小幅安 ⇒
( AI要約 )
- 東京株式市場で日経平均は6日ぶりに反落し、前日比2.54%(1759円52銭)安の67460円73銭で取引を終了。
- 米国株安の影響を受け、売りが優勢で始まり、金利上昇への懸念から下値を模索する展開に。
- 韓国のKOSPI安が影響し、半導体関連株が下げを先導。
- 一方で、好業績銘柄は上昇し、日経平均の下落率は最大でも2.67%にとどまる。
- 国内長期金利が約30年ぶりの高水準に達し、インフレ圧力への警戒感が強まる。
- 前日までの5日間で日経平均が大幅に上昇していたため、利益確定売りが出やすい状況に。
- 朝方、AI・半導体関連株が上昇し、全体の下値を支える状況だった。
- 韓国のKOSPIが軟化するにつれ、これらの銘柄も崩れ始めた。
- 後場に入ると全般的に下げ幅が拡大し、日経平均はさらに下げを加速した。
- 東証プライム市場では値上がり銘柄が多かったが、値がさの半導体関連株の下げが影響したと考えられる。
- 中東情勢が市況に影響を与え、コンテナ輸送の拡大期待から海運株が買われている。
- 不動産株の一部は年初来安値を更新しており、物色面ではインフレ懸念が反映されている。
- 今後の市場展開は中東情勢に左右される可能性が高い。
- TOPIXは1.05%下落し、4140.22ポイントで取引を終了。
- 東証プライム市場指数も1.05%下落し、2135.57ポイント。
- プライム市場の売買代金は9兆1854億1200万円。
- 東証33業種のうち、25業種が値上がりし、輸送用機器、ゴム製品、サービスが好調。
- 8業種が値下がりし、非鉄金属、ガラス・土石製品、電気機器が影響を受けた。
- 半導体銘柄のキオクシアHDやアドバンテストが下落。
- 三菱地所は年初来安値を更新。
- 日本郵船は年初来高値を更新し、トヨタ自動車も上昇。
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日経平均は大幅反落、金利高が重しとなり67500円割れ ⇒
・ 18日 の日経平均は反落して取引を開始。
・ 前日の米国株安と長期金利の上昇を受け、値がさの半導体関連に売りが先行し、指数は寄り付き後も下げ幅を広げた。
・ その後も下値を模索する展開が続き、後場に入っても下げ止まらず67,500円を下回って安値圏で取引を終了。
・ 国内の長期金利が一時2.945%に上昇して30年ぶりの高さとなるなか、中東情勢の先行き不透明感も投資家心理の重しとなった。
・ ただ、業績発表が一巡し、原油高を背景に鉱業や石油・石炭製品、海運が買われたほか、医薬品などディフェンシブ関連にも資金が向かった。
・ 大引けの日経平均は前営業日比1,759.52円安の67,460.73 円。
・ 海運業、鉱業、石油・石炭製品 などが上昇。
・ 電気機器、金属製品、ガラス・土石製品 などが下落。
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【個別銘柄】三井金属、ソフトバンクG、郵船、東レ など ⇒
▲ 三井金属 30060 -1530 買い先行も大幅反落。
前日に2030年以降の銅箔生産能力増強の展望について発表。2030年以降もAI・半導体市場の継続的な急成長が見込まれるなか、31年以降に高周波基板用電解銅箔「VSP」で月産1,200t、キャリア付極薄銅箔「MicroThin」で月産400万平方メートルの能力を持つ新拠点を設立する計画。
・ 中長期の需要取り込み期待から買い先行で始まったが、AI関連株が総崩れのなか、同社株も追随。
◆ ソフトバンクG 5830 -56反落。
・ 米オープンAIは17日、ソフトバンクG傘下のSBエナジーが開発するオハイオ州のデータセンターについて20年間のリース契約を結び、米エヌビディアはSBエナジーに15億ドルを出資すると発表。
・ この材料をポジティブに捉える動きが先行し、一時1カ月ぶりに6000円台を回復したものの、AI関連株が下落すなか、次第に利食い売りが増える展開に。
▽ 郵船 6784 +294 大幅続伸。
・ 国内証券が投資判断を「中立」から「買い」に、目標株価を5,800円から7,700円に引き上げた。定期船事業は米国向けコンテナ荷動きが下期も底堅く推移するとみているようだ。
・ NSユナイテッド海運のTOBも表明しており、更なる上振れに期待しているという。そのほか、中東情勢を巡る先行き不透明感が拭えていないため、海運運賃の上昇による業績拡大への期待も支援材料に。
▽ 東レ 1344 +11 反発。
・ SMBC日興証券は同社の投資評価「1」を継続、目標株価を1,300円から1,700円に引き上げた。27年3月期1Q決算で炭素繊維複合材料が想定以上の大幅増益となり好印象と分析。
・ 航空機向けをはじめ主用途が全般的に伸びたほか、AI浸透を追い風にMLCC用PETフィルムやパワーインダクタ用コイルの貢献も拡大。主力事業の成長、経営施策の進展に引き続き期待できると考えている。
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8.18
日経平均 67,461 -1759.52 -2.54%
TOPIX 4,140.22 -43.89 -1.05%
日経平均VI 30.51 +1.04 +3.53%
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日経平均
⇒+◆nr.様子見 ⇒◇nrクアトロ.出来減 ⇒▲Cog.調整
TOPIX
⇒◇Bull.8up ⇒▲Cog.調整 ⇒▲Gap.窓埋め調整
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【日経平均VI】 ⇒
日経平均VI 30.51 +1.04 +3.53% ⇒▽上げ大 30台
日経平均VI 31.17 +0.21 +0.68% ⇒+◆上げ 31台
日経平均VI 32.32 +0.67 +2.12% ⇒ー△下げ 32台
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18日、日経平均は5日続伸、AI・半導体株押し上げ TOPIXは小幅安 ⇒
( AI要約 )
- 東京株式市場で日経平均は6日ぶりに反落し、前日比2.54%(1759円52銭)安の67460円73銭で取引を終了。
- 米国株安の影響を受け、売りが優勢で始まり、金利上昇への懸念から下値を模索する展開に。
- 韓国のKOSPI安が影響し、半導体関連株が下げを先導。
- 一方で、好業績銘柄は上昇し、日経平均の下落率は最大でも2.67%にとどまる。
- 国内長期金利が約30年ぶりの高水準に達し、インフレ圧力への警戒感が強まる。
- 前日までの5日間で日経平均が大幅に上昇していたため、利益確定売りが出やすい状況に。
- 朝方、AI・半導体関連株が上昇し、全体の下値を支える状況だった。
- 韓国のKOSPIが軟化するにつれ、これらの銘柄も崩れ始めた。
- 後場に入ると全般的に下げ幅が拡大し、日経平均はさらに下げを加速した。
- 東証プライム市場では値上がり銘柄が多かったが、値がさの半導体関連株の下げが影響したと考えられる。
- 中東情勢が市況に影響を与え、コンテナ輸送の拡大期待から海運株が買われている。
- 不動産株の一部は年初来安値を更新しており、物色面ではインフレ懸念が反映されている。
- 今後の市場展開は中東情勢に左右される可能性が高い。
- TOPIXは1.05%下落し、4140.22ポイントで取引を終了。
- 東証プライム市場指数も1.05%下落し、2135.57ポイント。
- プライム市場の売買代金は9兆1854億1200万円。
- 東証33業種のうち、25業種が値上がりし、輸送用機器、ゴム製品、サービスが好調。
- 8業種が値下がりし、非鉄金属、ガラス・土石製品、電気機器が影響を受けた。
- 半導体銘柄のキオクシアHDやアドバンテストが下落。
- 三菱地所は年初来安値を更新。
- 日本郵船は年初来高値を更新し、トヨタ自動車も上昇。
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日経平均は大幅反落、金利高が重しとなり67500円割れ ⇒
・ 18日 の日経平均は反落して取引を開始。
・ 前日の米国株安と長期金利の上昇を受け、値がさの半導体関連に売りが先行し、指数は寄り付き後も下げ幅を広げた。
・ その後も下値を模索する展開が続き、後場に入っても下げ止まらず67,500円を下回って安値圏で取引を終了。
・ 国内の長期金利が一時2.945%に上昇して30年ぶりの高さとなるなか、中東情勢の先行き不透明感も投資家心理の重しとなった。
・ ただ、業績発表が一巡し、原油高を背景に鉱業や石油・石炭製品、海運が買われたほか、医薬品などディフェンシブ関連にも資金が向かった。
・ 大引けの日経平均は前営業日比1,759.52円安の67,460.73 円。
・ 海運業、鉱業、石油・石炭製品 などが上昇。
・ 電気機器、金属製品、ガラス・土石製品 などが下落。
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【個別銘柄】三井金属、ソフトバンクG、郵船、東レ など ⇒
▲ 三井金属 30060 -1530 買い先行も大幅反落。
前日に2030年以降の銅箔生産能力増強の展望について発表。2030年以降もAI・半導体市場の継続的な急成長が見込まれるなか、31年以降に高周波基板用電解銅箔「VSP」で月産1,200t、キャリア付極薄銅箔「MicroThin」で月産400万平方メートルの能力を持つ新拠点を設立する計画。
・ 中長期の需要取り込み期待から買い先行で始まったが、AI関連株が総崩れのなか、同社株も追随。
◆ ソフトバンクG 5830 -56反落。
・ 米オープンAIは17日、ソフトバンクG傘下のSBエナジーが開発するオハイオ州のデータセンターについて20年間のリース契約を結び、米エヌビディアはSBエナジーに15億ドルを出資すると発表。
・ この材料をポジティブに捉える動きが先行し、一時1カ月ぶりに6000円台を回復したものの、AI関連株が下落すなか、次第に利食い売りが増える展開に。
▽ 郵船 6784 +294 大幅続伸。
・ 国内証券が投資判断を「中立」から「買い」に、目標株価を5,800円から7,700円に引き上げた。定期船事業は米国向けコンテナ荷動きが下期も底堅く推移するとみているようだ。
・ NSユナイテッド海運のTOBも表明しており、更なる上振れに期待しているという。そのほか、中東情勢を巡る先行き不透明感が拭えていないため、海運運賃の上昇による業績拡大への期待も支援材料に。
▽ 東レ 1344 +11 反発。
・ SMBC日興証券は同社の投資評価「1」を継続、目標株価を1,300円から1,700円に引き上げた。27年3月期1Q決算で炭素繊維複合材料が想定以上の大幅増益となり好印象と分析。
・ 航空機向けをはじめ主用途が全般的に伸びたほか、AI浸透を追い風にMLCC用PETフィルムやパワーインダクタ用コイルの貢献も拡大。主力事業の成長、経営施策の進展に引き続き期待できると考えている。
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チャート照合へ ⇒
08/18 13:12 前場 動いた株・出来た株
6027
◇弁護士ドットコム<6027> 3760 +400 ⇒
買戻し優勢で上げ幅広げる。
8343
◇秋田銀行<8343> 9140 +370 ⇒
連日買い優勢で上げ幅広げる。
6191
◇エアトリ<6191> 845 +0 ⇒
自社株買い実施を発表も軟調推移。
8035
◆東京エレクトロン<8035> 57210 -2880 ⇒
米株安横目に売り優勢の展開。
5706
◆三井金属<5706> 30080 -1510 ⇒
2030年以降の銅箔生産能力増強の展望について発表。
6920
◆レーザーテック<6920> 37460 -1800 ⇒
半導体関連として軟調推移。
5803
◆フジクラ<5803> 5954 -124 ⇒
買い先行も上値の重い展開。
08/18 13:12 前場 動いた株・出来た株
6027
◇弁護士ドットコム<6027> 3760 +400 ⇒
買戻し優勢で上げ幅広げる。
8343
◇秋田銀行<8343> 9140 +370 ⇒
連日買い優勢で上げ幅広げる。
6191
◇エアトリ<6191> 845 +0 ⇒
自社株買い実施を発表も軟調推移。
8035
◆東京エレクトロン<8035> 57210 -2880 ⇒
米株安横目に売り優勢の展開。
5706
◆三井金属<5706> 30080 -1510 ⇒
2030年以降の銅箔生産能力増強の展望について発表。
6920
◆レーザーテック<6920> 37460 -1800 ⇒
半導体関連として軟調推移。
5803
◆フジクラ<5803> 5954 -124 ⇒
買い先行も上値の重い展開。
【今朝の5本】仕事を始める前に読んでおきたい厳選ニュース ⇒
Bloomberg News August 18, 2026 at 6:05 AM JST
①. 合意急がず
中東和平の見通しに新たな暗雲が広がっている。トランプ米大統領は、米海軍によるイラン港湾の封鎖が同国に圧力をかけているとし、紛争終結の期限は設けていないと述べた。FOXニュースとの電話インタビューで語った。また、オマーンが「邪魔をすれば、徹底的に爆撃してやる」とも述べた。米国とイランが6月に署名した、より恒久的な和平合意を目指す覚書は17日が期限だが、停戦違反が繰り返され、双方はすでに失効したとの認識を示している。原油は上昇し、北海ブレント先物は1バレル=90ドルを上回った。
②. AI投資の巨額社債
AI投資を急拡大する巨大テクノロジー企業の社債発行が、米国債を含む市場全体の金利を押し上げるとの見方が出ている。今年の投資適格社債の発行額は約1兆5000億ドル(約240兆円)と前年同期比36%増加。野村証券によると、巨大テック企業だけで約2000億ドルを調達し、米財務省による民間向け中長期国債の純発行額の約25%に相当する。政府の巨額赤字や底堅い景気、イラン戦争によるインフレ圧力ですでに金利が高止まりする中、AI向け借り入れの一段の拡大が資金獲得競争を激化させ、調達コストをさらに押し上げる可能性がある。
③. 金利上昇
17日の米債券市場で、30年利回りが約20年ぶりの水準に上昇した。政府債務の膨張や相次ぐAI関連の長期社債発行に加え、過去5年間にわたり米連邦準備制度理事会(FRB)の目標を上回り続けているインフレに対する投資家の懸念を反映している。米30年債利回りは5ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)上昇の5.31%と、2007年以来の高水準。カナダの30年国債利回りも2010年以来の高水準を記録したほか、欧州でも同様の動きがみられる。世界的に長期金利の上昇が鮮明になっている。
④. エヌビディア
エヌビディアは、OpenAIが賃借予定の米オハイオ州の大規模データセンター拠点を支援するため最大1050億ドル(約16兆7100億円)を拠出することで合意した。OpenAIは同施設から最大約8ギガワットのコンピューティング能力を確保する契約を結んだ。最初の800メガワットは2028年までに稼働する見通し。エヌビディアは賃借料と電力料金の一部を支援する。これとは別に、同社はオハイオ州の施設を建設・所有・運営するソフトバンクグループ出資の開発会社SBエナジーに15億ドルを投資することでも合意した。
⑤. 評価額半減
AI新興グロックは、企業価値35億ドル(約5570億円)の評価で3億5000万ドル(約557億円)を調達した。企業価値は昨年9月のピーク時の69億ドルからほぼ半減した。今回の資金調達は投資会社ディスラプティブが主導し、エヌビディアも出資する予定。グロックはエヌビディアとのライセンス契約後、AIの推論需要に対応するデータセンター運営会社への転換を進めている。来年にはデータセンターの総容量を200メガワット超に拡大する計画だ。
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//◆▽◆◇◇//◇ ドル円 159円台( 金融政策意識 )
//◆◇◆◇◇//◆ ユーロ ( 金融政策に注目 )
//◇▽▽◆▲//▽ 原油 82ドル台 (社会システムの正常化待ち )
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外国為替 ⇒
WTI原油先物 ⇒
※◇ドル強い ◆円安進む 159円半ば 原油.▽Bull.20MA突破.84ドル台
8.18
米ドル/円 159.40 - 159.45
ユーロ/円 184.49 - 184.67
ユーロ/米ドル 1.16 - 1.1580
英ポンド/円 215.81 - 215.98
豪ドル/円 113.19 - 113.32
スイスフラン/円 196.55 - 196.63
WTIC原油先物 84.88 +2.48 (+3.01%)
⇒▲Bear.20MA割れ ⇒◇切り込み ⇒▽Bull.20MA突破
※◇ドルもみあい ◆円安維持 159円台 ( 原油.◇吞込み.82ドル台 )
8.17
米ドル/円 159.31 - 159.34
ユーロ/円 184.21 - 184.31
ユーロ/米ドル 1.16 - 1.1567
英ポンド/円 215.61 - 215.75
豪ドル/円 112.74 - 113.02
スイスフラン/円 195.81 - 196.21
WTIC原油先物 82.37 +1.12 (+1.37%)
⇒◆nr ⇒▲Bear.20MA割れ ⇒◇切り込み
※◆ドルもみあい ◇円もみあい 159円台 原油.◇切り込み.82ドル台
8.15
米ドル/円 159.30 - 159.34
ユーロ/円 184.25 - 184.34
ユーロ/米ドル 1.16 - 1.1571
英ポンド/円 215.53 - 215.68
豪ドル/円 112.80 - 112.92
スイスフラン/円 195.89 - 195.97
WTIC原油先物 82.37 +1.12 (+1.37%)
⇒◆nr ⇒▲Bear.20MA割れ ⇒◇切り込み
//◆◇◆◇◇//◆ ユーロ ( 金融政策に注目 )
//◇▽▽◆▲//▽ 原油 82ドル台 (社会システムの正常化待ち )
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外国為替 ⇒
WTI原油先物 ⇒
※◇ドル強い ◆円安進む 159円半ば 原油.▽Bull.20MA突破.84ドル台
8.18
米ドル/円 159.40 - 159.45
ユーロ/円 184.49 - 184.67
ユーロ/米ドル 1.16 - 1.1580
英ポンド/円 215.81 - 215.98
豪ドル/円 113.19 - 113.32
スイスフラン/円 196.55 - 196.63
WTIC原油先物 84.88 +2.48 (+3.01%)
⇒▲Bear.20MA割れ ⇒◇切り込み ⇒▽Bull.20MA突破
※◇ドルもみあい ◆円安維持 159円台 ( 原油.◇吞込み.82ドル台 )
8.17
米ドル/円 159.31 - 159.34
ユーロ/円 184.21 - 184.31
ユーロ/米ドル 1.16 - 1.1567
英ポンド/円 215.61 - 215.75
豪ドル/円 112.74 - 113.02
スイスフラン/円 195.81 - 196.21
WTIC原油先物 82.37 +1.12 (+1.37%)
⇒◆nr ⇒▲Bear.20MA割れ ⇒◇切り込み
※◆ドルもみあい ◇円もみあい 159円台 原油.◇切り込み.82ドル台
8.15
米ドル/円 159.30 - 159.34
ユーロ/円 184.25 - 184.34
ユーロ/米ドル 1.16 - 1.1571
英ポンド/円 215.53 - 215.68
豪ドル/円 112.80 - 112.92
スイスフラン/円 195.89 - 195.97
WTIC原油先物 82.37 +1.12 (+1.37%)
⇒◆nr ⇒▲Bear.20MA割れ ⇒◇切り込み
チャート NY、S&P、NASDAQ、SOX ⇒
8.17
NYダウ 53,460 -272.63 -0.51%
S&P500 7,745.06 -40.7 -0.52%
NASDAQ 26,644.91 -84.25 -0.31%
--------------------------------------------------------------
8.14
NYダウ 53,732 -107.58 -0.2%
S&P500 7,785.76 -13.23 -0.16%
NASDAQ 26,729.16 -73.86 -0.27%
--------------------------------------------------------------
8.13
NYダウ 53,840 +69.72 +0.13%
S&P500 7,798.99 +50.49 +0.65%
NASDAQ 26,803.02 +214.53 +0.8%
--------------------------------------------------------------
【 NYダウ(INDU) 】
⇒◇nr.様子見 ⇒◆nr吞込み.調整 ⇒▲Gap.窓埋め調整
【 S&P500(SPX)】
⇒▽QUAD.高値更新 ⇒◆nrかぶせ.調整 ⇒▲切下げ.調整
【 NASDAQ(COMPQ) 】
⇒▽QUAD ⇒◆nrかぶせ.調整 ⇒▲切下げ.調整
【 SOX指数 】
12,666.50 +215.5 (+1.73%)
⇒◇nrはらみ.test50MA ⇒◆nrはらみ.様子見 ⇒◇Gap.test50MA
【 VIX恐怖指数 】
15.19 +0.94 (+6.60%)
⇒+◆nr上げ ⇒▲下げ ⇒▽上げ
⇒ +6.60P 15台
⇒ -2.60P 14台
⇒ +0.55P 14台
>20を超えると不安心理が高まった状態
-------------------------------------------------------------
米国株、ダウ続落し272ドル安 中東の不透明感が重荷 半導体株は上昇 ⇒
▲Gap.窓埋め調整
⇒ ダウ工業株30種平均は続落
・ 中東情勢の不透明感から原油価格が上昇し、株式相場の重荷となった。ダウ平均の下げ幅は一時300ドルを超えた。
▲切下げ.調整
⇒ ナスダック総合株価指数は続落
・ メタプラットフォームズやネットフリックスが下落した。
・ スペース・エクスプロレーション・テクノロジーズ(SPCX)は当局への届け出で、主要機関投資会社数社の同社株式保有が報告され、買われた。
・ フラッシュメモリ、半導体部品製造、販売するマイクロン・テクノロジー(MU)はラトニック商務長官が「トランプ政権は携帯端末のアップル(APPL)が中国からメモリーチップを購入することを望まない」とメディアに語り、買われた。
8.17
NYダウ 53,460 -272.63 -0.51%
S&P500 7,745.06 -40.7 -0.52%
NASDAQ 26,644.91 -84.25 -0.31%
--------------------------------------------------------------
8.14
NYダウ 53,732 -107.58 -0.2%
S&P500 7,785.76 -13.23 -0.16%
NASDAQ 26,729.16 -73.86 -0.27%
--------------------------------------------------------------
8.13
NYダウ 53,840 +69.72 +0.13%
S&P500 7,798.99 +50.49 +0.65%
NASDAQ 26,803.02 +214.53 +0.8%
--------------------------------------------------------------
【 NYダウ(INDU) 】
⇒◇nr.様子見 ⇒◆nr吞込み.調整 ⇒▲Gap.窓埋め調整
【 S&P500(SPX)】
⇒▽QUAD.高値更新 ⇒◆nrかぶせ.調整 ⇒▲切下げ.調整
【 NASDAQ(COMPQ) 】
⇒▽QUAD ⇒◆nrかぶせ.調整 ⇒▲切下げ.調整
【 SOX指数 】
12,666.50 +215.5 (+1.73%)
⇒◇nrはらみ.test50MA ⇒◆nrはらみ.様子見 ⇒◇Gap.test50MA
【 VIX恐怖指数 】
15.19 +0.94 (+6.60%)
⇒+◆nr上げ ⇒▲下げ ⇒▽上げ
⇒ +6.60P 15台
⇒ -2.60P 14台
⇒ +0.55P 14台
>20を超えると不安心理が高まった状態
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米国株、ダウ続落し272ドル安 中東の不透明感が重荷 半導体株は上昇 ⇒
▲Gap.窓埋め調整
⇒ ダウ工業株30種平均は続落
・ 中東情勢の不透明感から原油価格が上昇し、株式相場の重荷となった。ダウ平均の下げ幅は一時300ドルを超えた。
▲切下げ.調整
⇒ ナスダック総合株価指数は続落
・ メタプラットフォームズやネットフリックスが下落した。
・ スペース・エクスプロレーション・テクノロジーズ(SPCX)は当局への届け出で、主要機関投資会社数社の同社株式保有が報告され、買われた。
・ フラッシュメモリ、半導体部品製造、販売するマイクロン・テクノロジー(MU)はラトニック商務長官が「トランプ政権は携帯端末のアップル(APPL)が中国からメモリーチップを購入することを望まない」とメディアに語り、買われた。
NYダウは272.63ドル安、対イラン和平交渉行き詰まりで原油や金利の上昇を嫌気 ⇒
・ 対イラン和平協議が行き詰まり原油高が嫌気されたが、半導体が支え、寄り付き後、まちまち。
・ ただ、長期金利の上昇がさらなる売り圧力となり、ナスダックも下落に転じた。
・ 終日軟調に推移し、終了。
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1.
・ トランプ米大統領は17日、自身のSNSに「最大の目標はイランにいかなる形であれ核兵器を持たせないことだ」と投稿した。トランプ氏は米国はイランとの覚書の延長を求めていないと述べたとロイター通信が同日に伝えた。
・ 米国とイランの戦闘終結に向けた協議の不透明感から、17日の米原油先物市場ではWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近9月物が上昇した。インフレ圧力が高まるとの見方から米債券市場では長期金利が前週末から水準を切り上げた。金利上昇で株式の相対的な割高感も意識されやすかった。
・ ダウ平均の構成銘柄ではないが、半導体のマイクロン・テクノロジーが4.1%高となった。米政権がアップルに中国から半導体メモリーを調達しないように求めたと米紙ウォール・ストリート・ジャーナルが14日に伝えた。中国企業との競争が激化するとの懸念が薄れ、メモリーやストレージの関連銘柄に買いが入った。
・ 主要な半導体関連銘柄で構成するフィラデルフィア半導体株指数(SOX)は1.6%上昇した。市場では「大型ハイテク株から半導体株への資金の移動が進んだ」(ミラー・タバックのマシュー・マリー氏)との指摘があった。半導体株の一角が買われる一方で、マイクロソフトやアルファベット、アマゾン・ドット・コムが下落した。
・ そのほかのダウ平均の構成銘柄ではナイキやウォルト・ディズニー、マクドナルドが下落した。セールスフォースやシャーウィン・ウィリアムズも安かった。半面、キャタピラーやシェブロン、ゴールドマン・サックスが上昇した。
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2.セクター別では
セクター別 — 米国 ⇒
・ 不動産管理・開発やエネルギーが上昇。
・
NYダウ Bull6 & Bear6チャート ⇒
☆ キャタピラー
【 建設/農業機械/トラック 】
2.93% 864.03
◇ シェブロン
【 総合石油会社 】
1.35% 200.73
◇ ゴールドマン・サックス
【 投資銀行/ブローカー/サービス 】
1.14% 1040.79
◇ シスコシステムズ
【 コンピュータ周辺機器 】
1.09% 105.97
◇ アムジェン
【 バイオテクノロジー 医薬製剤 】
1% 412.98
◇ インテル
【 半導体 】
0.97% 103.7
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★ ナイキ クラスB
【 製靴メーカー 】
-4.03% 103.49
★ ウォルト・ディズニー
【 映画/エンタテインメント 】
-3.14% 39.09
★ マイクロソフト
【 コンピューターソフトウェア 実装済みソフトウェア 】
-3.04% 103.5
★ マクドナルド
【 飲食店 】
-2.68% -5.24
★ セールスフォース・ドットコム
【 コンピューターソフトウェア 実装済みソフトウェア 】
-2.67% 265.53
◆ ボーイング
【 航空宇宙 】
-2.47% 190.97
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▽
・ キャタピラーやシェブロン、ゴールドマン・サックスが上昇。
▲
・ マイクロソフトやアルファベット、アマゾン・ドット・コムが下落。
・ ナイキやウォルト・ディズニー、マクドナルドが下落。
・ セールスフォースやシャーウィン・ウィリアムズも安かった。
・ セールスフォース(CRM)はソロスファンドが同社株保有を減らした事が当局への報告で明らかになり、下落。
・ アップル(AAPL)は小幅安。
3.
・ メタプラットフォームズやネットフリックスが下落した。
・ スペース・エクスプロレーション・テクノロジーズ(SPCX)は当局への届け出で、主要機関投資会社数社の同社株式保有が報告され、買われた。
・ フラッシュメモリ、半導体部品製造、販売するマイクロン・テクノロジー(MU)はラトニック商務長官が「トランプ政権は携帯端末のアップル(APPL)が中国からメモリーチップを購入することを望まない」とメディアに語り、買われた。
SOX 出来高上位12チャート ⇒
◇ インテル
【 半導体 】
0.97% 103.7
◆ エヌビディア
【 半導体 】
-0.07% 226.02
☆ マイクロン・テクノロジー
【 半導体 】
4.13% 998.67
☆ マーベル・テクノロジー・グループ
【 半導体 】
5.54% 517.3
◆ ブロードコム
【 半導体 】
-0.14% 397.08
◆ アドバンスト・マイクロ・デバイシズ
【 半導体 】
-1.63% 513.81
◆ クアルコム
【 コンピュータ周辺機器 】
-2.18% 506
☆ アプライド・マテリアルズ
【 産業機械・部品 】
5.55% 162.18
◇ マイクロチップ・テクノロジー
【 半導体 】
1.38% 535.31
◇ ラム・リサーチ
【 産業機械・部品 】
1.38% 2.04
◇ ケーエルエー・コーポレーション
【 電子部品 】
1% 343.84
◇ 台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング
【 半導体 】
1.08% 205.76
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◇ インテル
【 半導体 】
0.97% 103.7
◆ エヌビディア
【 半導体 】
-0.07% 226.02
☆ マイクロン・テクノロジー
【 半導体 】
4.13% 998.67
☆ マーベル・テクノロジー・グループ
【 半導体 】
5.54% 517.3
◆ ブロードコム
【 半導体 】
-0.14% 397.08
◆ アドバンスト・マイクロ・デバイシズ
【 半導体 】
-1.63% 513.81
◆ クアルコム
【 コンピュータ周辺機器 】
-2.18% 506
☆ アプライド・マテリアルズ
【 産業機械・部品 】
5.55% 162.18
◇ マイクロチップ・テクノロジー
【 半導体 】
1.38% 535.31
◇ ラム・リサーチ
【 産業機械・部品 】
1.38% 2.04
◇ ケーエルエー・コーポレーション
【 電子部品 】
1% 343.84
◇ 台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング
【 半導体 】
1.08% 205.76
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【米国市況】
米国株式市場=続落、小売決算に注目 米イラン交渉停滞で原油上昇 ⇒
【NY外為】 ⇒
◇ドル強い ◆円安進む 159円半ば
//▽◆◇◇◆//◇
( AI要約 )
- ドルは対ユーロと対スイスフランで小幅下落。
- 米経済指標の軟化により、トレーダーが利上げ観測を後退。
- ユーロは2カ月ぶりの高値を記録し、約1.1578ドルで前日比0.08%高。
- 来週のジャクソンホール経済シンポジウムを控え、市場は見込みの見直しを実施。
- 投資家は経済指標に対する政策当局者の解釈を探る予定。
- 円は序盤の上昇を削り、約159.49円で0.11%安。
- 日米の協調的な取り組みが為替市場に影響を与え、日銀の利上げの可能性が注目されている。
チャート NY、S&P、NASDAQ、SOX ⇒
【米国株】
◆続落
//◆▲◇▽◆//▲
( AI要約 )
- 株式市場は続落し、消費者支出動向を見極めるために大手小売企業の四半期決算に注目が集まっている。
- 米・イランの戦闘終結に向けた交渉が停滞し、原油価格が上昇した。
- 7月の小売売上高と雇用統計が弱い結果となり、市場は小売り各社の決算発表を前に慎重なムードに。
- ホーム・デポは18日、ウォルマートは20日にそれぞれ決算発表を予定。
- 半導体株は上昇したが、ソフトウェア関連株の下落が相殺し、フィラデルフィア半導体指数は1.6%上昇、S&P500ソフトウェア&サービス指数は2.8%下落。
- マイクロソフトとメタ・プラットフォームズはそれぞれ3%超下落し、S&P500に影響を与えた。
- 半導体のマイクロン・テクノロジーは約4%、アプライド・マテリアルズは5.5%上昇した。
【米国債】 ⇒
◆下落
//▲◇◇▽▲//◆
( AI要約 )
- 国債利回りが上昇し、特に10年債は4.728%に達し、30年債は5.314%となり、約20年ぶりの高水準を記録。
- 中東情勢が市場に影響を与えており、特に米国とイランの関係が注目されている。
- 米連邦準備理事会(FRB)が7月の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を19日に公表予定。
- イラン当局者が「防衛」から「全面的な攻勢」への転換を示唆し、米国はイランとの覚書の延長を求めていないと発表。
- トランプ大統領はイランに「降伏」を要求し、オマーンに対しても警告を発している。
・米国債10年物 ⇒
⇒4.725% +0.029 +0.62%
⇒4.695% +0.054 +1.16%
⇒4.635% -0.014 -0.30%
【原油】 ⇒
▽続伸
//▽▽◇▲▽//▽
( AI要約 )
- 米原油先物価格が世界的な供給懸念を背景に2%以上上昇。
- トランプ米大統領がイランに降伏を要求し、オマーンへの爆撃を示唆。
- 米国とイランの和平に向けた外交努力に対する悲観的な見方が強まる。
- 清算値: 北海ブレント先物が2.35ドル(2.65%)高の1バレル=90.87ドル、米WTI先物が2.10ドル(2.55%)高の84.50ドル。
- 米国とイランは6月17日に戦闘終結に向けた覚書を交わしたが、イラン当局者は「防衛」から「全面的な攻勢」への転換を示唆。
- トランプ大統領はオマーンがホルムズ海峡の航行に関する協議を進めていることに関連し、オマーンに対して警告を発した。
⇒米WTI先物が2.10ドル(▽2.55%)高の84.50ドル。
⇒米WTI先物は1.15ドル(▽1.42%)高の82.40ドル。
⇒米WTI先物は2.02ドル(▲2.4%)安の81.25ドル。
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⇒北海ブレント先物が2.35ドル(▽2.65%)高の1バレル=90.87ドル。
⇒北海ブレント先物は1.45ドル(▽1.67%)高の88.52ドル。
⇒北海ブレント先物は1.91ドル(▲2.15%)安の1バレル=87.07ドル。
【NY金】 ⇒
◇上昇
//◇◇◇▲◇//◇
( AI要約 )
- 米ドル安と米連邦準備理事会(FRB)の利上げ観測の後退が金相場の上昇を促進。
- 現物金は午後1時34分(米東部時間)時点で0.9%上昇し、1オンス=4417.24ドル。
- 米12月物先物は0.8%上昇し、4473.70ドルで取引を終了。
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⇒米12月物先物は◇0.8%上昇し、4473.70ドル。
⇒中心限月の清算値は前日比◇0.4%高の1オンス=4437.30ドル。
⇒米金先物の清算値は4467.5ドルで、◇0.6%の上昇。
【欧州市況】
超長期国債が下落、仏30年債は18年ぶり安値-株は小幅安 ⇒
8.17
英FTSETM100 10,720.30 -29.81 -0.28%
独DAX 26,338.61 -101.7 -0.38%
仏CAC40 8,579.60 -57.2 -0.66%
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8.14
英FTSETM100 10,750.11 -22.56 -0.21%
独DAX 26,440.31 +140.57 +0.53%
仏CAC40 8,636.80 -13.76 -0.16%
--------------------------------------------------------------
8.13
英FTSETM100 10,772.67 -60.48 -0.56%
独DAX 26,299.74 -31.33 -0.12%
仏CAC40 8,650.56 -24.38 -0.28%
--------------------------------------------------------------
英FTSE100
⇒▲Bear.調整大 ⇒◆Gap.調整 ⇒◆Gap.調整
独DAX
⇒▲切下げ.調整2 ⇒+◆nr.様子見 ⇒▲吞込み.調整
仏CAC40
⇒▲切下げ.調整3 ⇒◆切下げ.調整 ⇒▲Gap.調整
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【英FTSETM100】 ⇒
【独DAX】 ⇒
【仏CAC40】 ⇒
【欧州市況】
◆続落
//◇◆▲◆◆//◆
( AI要約 )
- 欧州株式市場は4営業日続落し、米イラン間の緊張が投資家心理を抑制。
- 高級品株が特に下落し、STOXX欧州高級品株10種指数は1.96%安。
- フランスの高級ブランドLVMHは2.7%、ケリングは4.3%それぞれ下落。
- マクロ経済や地政学的動向への関心が高まり、米小売売上高の発表を受けてFRBが9月に金利を据え置くとの見方が強まる。
- 欧州中央銀行(ECB)は9月理事会で25ベーシスポイントの利上げを決定する確率が約84%と予想されている。
- スイスの容器メーカーSIGグループはCEO交代を受けて17.6%下落。
- 貴金属価格の堅調を受けて資源株指数は0.69%高、ヘルスケア株指数は0.83%上昇。
- 欧州のバイオ医薬品会社アルジェニクスは臨床試験の良好な結果を受けて17.1%上昇。
- ゴールドマン・サックスはSTOXX欧州600種指数の12カ月先目標を660から695に引き上げ、堅調な企業業績と経済を要因とした。
【欧州債】
▲下落
//▲◇◇▽▲//▲
( AI要約 )
- ユーロ圏の長期国債利回りが数年ぶりの高水準に達し、中東地域の紛争の長期化が影響。
- インフレ圧力が想定以上に持続する懸念が高まり、地政学的緊張による防衛費増加が国債発行を拡大させる可能性がある。
- ドイツの10年国債利回りは3.21%に上昇し、一時3.2158%に達した。
- フランス国債は財政改善の見込みが低く、10年物利回りは4.05%に上昇、一時4.0581%に達した。
- 独仏10年債利回り格差は84bpで、25年10月以来の高水準に近い。
- 短期金融市場では、2027年3月のECB預金金利が2.76%に上昇する見込み。
- ジェフリーズのエコノミストは、ECBの利上げは最大1回と予測し、原油価格が低いため複数回の利上げは不要と述べた。
- イタリアの10年物国債利回りは4.0%、30年物は4.8254%に達し、23年11月以来の高水準。
- 独伊10年債利回り格差は77bpで、イラン攻撃前の2月は63bpだったが、3月下旬には103.62bpに達した。
・ 独国債10年物
⇒3.22% +0.02
⇒3.20% +0.07
⇒3.13% -0.03
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・ 英国債10年物
⇒5.06%% +0.02
⇒5.04% +0.09
⇒4.95% -0.02
---------------------------
