28日 【日本市況】 ⇒
7.28
日経平均 62,365 -2566.27 -3.95%
TOPIX 3,963.59 -102.48 -2.52%
日経平均VI 42.22 +9.81 +30.27%
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日経平均
⇒▲逆立.調整 ⇒+◆はらみ.様子見 ⇒▲Low.安値圏
TOPIX
⇒▲Cog.調整 ⇒▽逆立.10/20MA突破 ⇒▲逆立.50MASup
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【日経平均VI】 ⇒
日経平均VI 42.22 +9.81 +30.27% ⇒▽急騰 42台
日経平均VI 32.41 -0.47 -1.43% ⇒▲下げ 32台
日経平均VI 39.73 +4.91 +14.1% ⇒▽上げ大 39台
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28日、日経平均は大幅反落、一時6万2000円割れ AI・半導体株が下げ主導 ⇒
・ 28日 の東京株式市場で日経平均は大幅反落。
・ 前日の米半導体株安の流れを引き継いだほか、中国勢の台頭による半導体メモリーの競争激化が意識され、人工知能(AI)関連銘柄が売られた。
三菱UFJアセットマネジメントのエグゼクティブファンドマネージャー・石金淳氏
(AI要約)
- 中国企業の半導体競争が注目されているが、調整圧力も強まっている。
- 日本株は約1ヶ月で1万円以上下落し、短期的には上値が重い展開が予想される。
- 中期的には株高ラリーは一時休止と見られ、数ヶ月から1年程度の調整期間が想定されている。
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日経平均は急落、半導体関連株中心に売り殺到 ⇒
・ 28日 の日経平均は反落して取引を開始。
・ 寄り付き後は、米半導体製造装置株安の流れを引き継ぎ、指数寄与度の大きい値がさ半導体株に売りが殺到。
・ 中国勢の参入による競争激化への警戒に加え、韓国株式市場で韓国総合株価指数が急落するなど投資家心理が後退した。
・ 朝方に下げ幅を大きく広げた後は、一時62000円を割り込み、終日安値圏で軟調もみ合い展開となった。
・ テクニカル面では、日経平均は75日移動平均線を大きく下回った。
・ 一方、対イラン戦闘休止による原油価格の下落は投資家心理の支えとなるほか、引き続き内需・ディフェンシブ系には資金が向かっていた。
・ 大引けの日経平均は前営業日比2,566.27円安の62,364.92 円。
・ 小売業、空運業、陸運業などが上昇。
・ 非鉄金属、電気機器、金属製品などが下落。
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【個別銘柄】 円谷フィHD、キオクシアHD、マクニカHD、、レーザーテック など ⇒
▽ 円谷フィHD 1930 +400 ストップ高比例配分。
・ 前日に第1四半期決算を発表、営業益は68.8億円で前年同期比11.9%減となったが、通期予想は従来の190億円から225億円に引き上げた。
・ アミューズメント事業で第2-3四半期納品予定機種完売や構造的な収益性向上、コンテンツ&デジタル事業で国内自社MD・ライセンス事業の堅調推移、中国市場の回復などが背景。また、特別配当の実施を発表、年間配当金も従来の70円から140円に増額。
▲ キオクシアHD 44550 -10000 ストップ安。
・ 前日の米国市場ではSOX指数が2%超の下落、中国政府系企業がDUV露光装置の製造を開始したと報じられ、半導体製造装置銘柄が売られたほか、エヌビディアなども約5%の下落となっている。
・ 同社との連動性が強いとされるサンディスクも11%強の下落とメモリー関連株も大幅安。また、本日の韓国市場でもサムスン電子などに売りが先行。東京市場でも同社を筆頭にAI・半導体関連が総じて売り優勢に。
◆ マクニカHD 3082 -497 急落。
・ 前日の後場に決算を発表、その後は買い優勢となったが、本日は一転して売りが優勢となり、決算発表直前の株価水準を大きく割り込んだ。第1四半期営業利益は165億円で前年同期比2倍の水準に、据え置きの通期予想520億円に対しても順調な進捗となった。半導体需要の回復などが大幅増益の主因に。
・ ただ、本日は半導体関連が大幅安となる中、目先の出尽くし感がクローズアップされる状況に。
▲ キヤノン 4478 -272 大幅反落。
・ 前日に第2四半期決算を発表、4-6月期営業益は1592億円で前年同期比35.2%増となり、市場予想を550億円程度上振れた。通期予想は従来の4560億円から4650億円に上方修正した。
・ ただ、還付も含めた関税の影響が580億円ほどプラス寄与しており、足元の為替状況からは円安効果も織り込まれつつあったとみられる。むしろ、メモリー価格高騰による押し下げ要因などがあらためて懸念視される形に。
▲ レーザーテック 37440 -6120 急落。
・ 中国が国内で開発したDUV露光装置の製造を開始したと報じられている。同装置は蘭の半導体製造装置大手ASMLが市場を独占してきた分野であり、将来的には中国市場でASMLの立場を脅かす可能性があるともされている。
・ これを受けてASMLは前日に8.4%の下落となっている。同社はEUV関連市場においてASMLと強固な協業関係にあり、マイナス影響の波及が警戒されている。
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7.28
日経平均 62,365 -2566.27 -3.95%
TOPIX 3,963.59 -102.48 -2.52%
日経平均VI 42.22 +9.81 +30.27%
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日経平均
⇒▲逆立.調整 ⇒+◆はらみ.様子見 ⇒▲Low.安値圏
TOPIX
⇒▲Cog.調整 ⇒▽逆立.10/20MA突破 ⇒▲逆立.50MASup
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【日経平均VI】 ⇒
日経平均VI 42.22 +9.81 +30.27% ⇒▽急騰 42台
日経平均VI 32.41 -0.47 -1.43% ⇒▲下げ 32台
日経平均VI 39.73 +4.91 +14.1% ⇒▽上げ大 39台
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28日、日経平均は大幅反落、一時6万2000円割れ AI・半導体株が下げ主導 ⇒
・ 28日 の東京株式市場で日経平均は大幅反落。
・ 前日の米半導体株安の流れを引き継いだほか、中国勢の台頭による半導体メモリーの競争激化が意識され、人工知能(AI)関連銘柄が売られた。
三菱UFJアセットマネジメントのエグゼクティブファンドマネージャー・石金淳氏
(AI要約)
- 中国企業の半導体競争が注目されているが、調整圧力も強まっている。
- 日本株は約1ヶ月で1万円以上下落し、短期的には上値が重い展開が予想される。
- 中期的には株高ラリーは一時休止と見られ、数ヶ月から1年程度の調整期間が想定されている。
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日経平均は急落、半導体関連株中心に売り殺到 ⇒
・ 28日 の日経平均は反落して取引を開始。
・ 寄り付き後は、米半導体製造装置株安の流れを引き継ぎ、指数寄与度の大きい値がさ半導体株に売りが殺到。
・ 中国勢の参入による競争激化への警戒に加え、韓国株式市場で韓国総合株価指数が急落するなど投資家心理が後退した。
・ 朝方に下げ幅を大きく広げた後は、一時62000円を割り込み、終日安値圏で軟調もみ合い展開となった。
・ テクニカル面では、日経平均は75日移動平均線を大きく下回った。
・ 一方、対イラン戦闘休止による原油価格の下落は投資家心理の支えとなるほか、引き続き内需・ディフェンシブ系には資金が向かっていた。
・ 大引けの日経平均は前営業日比2,566.27円安の62,364.92 円。
・ 小売業、空運業、陸運業などが上昇。
・ 非鉄金属、電気機器、金属製品などが下落。
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【個別銘柄】 円谷フィHD、キオクシアHD、マクニカHD、、レーザーテック など ⇒
▽ 円谷フィHD 1930 +400 ストップ高比例配分。
・ 前日に第1四半期決算を発表、営業益は68.8億円で前年同期比11.9%減となったが、通期予想は従来の190億円から225億円に引き上げた。
・ アミューズメント事業で第2-3四半期納品予定機種完売や構造的な収益性向上、コンテンツ&デジタル事業で国内自社MD・ライセンス事業の堅調推移、中国市場の回復などが背景。また、特別配当の実施を発表、年間配当金も従来の70円から140円に増額。
▲ キオクシアHD 44550 -10000 ストップ安。
・ 前日の米国市場ではSOX指数が2%超の下落、中国政府系企業がDUV露光装置の製造を開始したと報じられ、半導体製造装置銘柄が売られたほか、エヌビディアなども約5%の下落となっている。
・ 同社との連動性が強いとされるサンディスクも11%強の下落とメモリー関連株も大幅安。また、本日の韓国市場でもサムスン電子などに売りが先行。東京市場でも同社を筆頭にAI・半導体関連が総じて売り優勢に。
◆ マクニカHD 3082 -497 急落。
・ 前日の後場に決算を発表、その後は買い優勢となったが、本日は一転して売りが優勢となり、決算発表直前の株価水準を大きく割り込んだ。第1四半期営業利益は165億円で前年同期比2倍の水準に、据え置きの通期予想520億円に対しても順調な進捗となった。半導体需要の回復などが大幅増益の主因に。
・ ただ、本日は半導体関連が大幅安となる中、目先の出尽くし感がクローズアップされる状況に。
▲ キヤノン 4478 -272 大幅反落。
・ 前日に第2四半期決算を発表、4-6月期営業益は1592億円で前年同期比35.2%増となり、市場予想を550億円程度上振れた。通期予想は従来の4560億円から4650億円に上方修正した。
・ ただ、還付も含めた関税の影響が580億円ほどプラス寄与しており、足元の為替状況からは円安効果も織り込まれつつあったとみられる。むしろ、メモリー価格高騰による押し下げ要因などがあらためて懸念視される形に。
▲ レーザーテック 37440 -6120 急落。
・ 中国が国内で開発したDUV露光装置の製造を開始したと報じられている。同装置は蘭の半導体製造装置大手ASMLが市場を独占してきた分野であり、将来的には中国市場でASMLの立場を脅かす可能性があるともされている。
・ これを受けてASMLは前日に8.4%の下落となっている。同社はEUV関連市場においてASMLと強固な協業関係にあり、マイナス影響の波及が警戒されている。
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チャート照合へ ⇒
07/28 13:36 前場 動いた株・出来た株
2767
◇円谷フィHD<2767> 1930カ - ⇒
業績上方修正や大幅増配を発表。
3697
◇SHIFT<3697> 919.2 +37 ⇒
SBI証券では目標株価を引き上げ。
6702
◇富士通<6702> 3620 +138 ⇒
米情報サービス関連の株高で。
8136
◇サンリオ<8136> 1294 +48.5 ⇒
エンタメ関連株への関心が続く。
3038
◇神戸物産<3038> 2791.5 +101.5 ⇒
円高メリット株の一角にも資金向かう。
2871
◇ニチレイ<2871> 2275.5 +80 ⇒
食料品の消費減税に期待感か。
6460
◇セガサミーHD<6460> 2753.5 +89.5 ⇒
円谷フィールズの好決算発表も刺激。
9843
◇ニトリHD<9843> 2599 +83 ⇒
円安進行の一服感から見直し買いも。
3088
◇マツキヨココカラ&カンパニー<3088> 2576.5 +71 ⇒
ディフェンシブ性に資金が向かう形にも。
285A
◆キオクシアHD<285A> 44670 -9880 ⇒
サンディスクなど海外半導体関連株安で。
6525
◆KOKUSAI ELECTRIC<6525> 7322 -1239 ⇒
韓国サムスン電子なども大幅安に。
3436
◆SUMCO<3436> 3226 -536 ⇒
米SOX指数は2%超の下落に。
6323
◆ローツェ<6323> 3883 -629 ⇒
半導体製造装置株安で見切り売り加速。
6871
◆日本マイクロニクス<6871> 12770 -2040 ⇒
半導体関連株安の影響強まる。
3132
◆マクニカHD<3132> 3100 -479 ⇒
半導体株安で前日の好決算も材料出尽くしムードに。
4062
◆イビデン<4062> 14605 -2095 ⇒
米インテルの軟調な株価推移も続き。
6920
◆レーザーテック<6920> 38140 -5420 ⇒
中国のDUV露光装置製造開始でASML株が下落。
6779
◆日本電波工業<6779> 2446 -328 ⇒
AIインフラ関連引き続き軟調で。
6997
◆日本ケミコン<6997> 2824 -376 ⇒
村田製作所の株安などに追随も。
6146
◆ディスコ<6146> 55420 -7230 ⇒
3月以降の下値支持線も明確に割込み。
6981
◆村田製作所<6981> 7197 -905 ⇒
AI関連株安の流れが継続で。
7735
◆SCREEN<7735> 14150 -1745 ⇒
サムスン電子など海外半導体株安で。
8035
◆東京エレクトロン<8035> 55960 -6840 ⇒
主力の半導体製造装置株は総じて安い。
6315
◆TOWA<6315> 2553 -305 ⇒
半導体製造装置株安の流れ波及。
6590
◆芝浦メカトロニクス<6590> 4600 -540 ⇒
半導体製造装置の一角として売り。
6324
◆ハーモニック・ドライブ・システムズ<6324> 5910 -680 ⇒
FA関連株なども総じて安い。
6857
◆アドバンテスト<6857> 25455 -2925 ⇒
エヌビディア株安もあって半導体製造装置売りの流れに押される。
【今朝の5本】仕事を始める前に読んでおきたい厳選ニュース ⇒
Bloomberg News July 28, 2026 at 5:56 AM JST
①. 中国の半導体製造装置
中国の政府系企業が液浸型紫外線(DUV)露光装置の製造を開始したと、ジ・インフォメーションが報じた。液浸型DUV装置は半導体メーカーが製造工程で使用する重要な装置の一つ。今年、中芯国際集成電路製造(SMIC)や華虹宏力半導体のほか、メモリー大手の長鑫存儲技術(CXMT)など中国国内の半導体メーカーに納入されるという。欧州市場ではオランダのASMLホールディング株が急落。米市場でもアプライド・マテリアルズなどに売りが出た。DUV露光装置はニコンやキヤノンも主な供給元となっている。
②. イラン合意「可能性十分」
トランプ米大統領は米国とイランが中東での紛争終結に向けた外交協議を進めていると明らかにした。大統領専用機エアフォース・ワン内で記者団に「何かがまとまる可能性は十分ある。そうなれば、それでいい。まとまらなければ、われわれはこれまでしきたことを再開するだけだ」と続けた。トランプ氏はこれまで、イランへの「大規模」攻撃を繰り返し警告してきた。もっとも、同氏はこれまでも「協議は進展しており、合意は近い」と繰り返し述べてきたが、その後も戦闘は続いた。一方でイランとオマーンの交渉担当者は、ホルムズ海峡の航行再開に向けた合意を目指し、協議を重ねている。事情に詳しい関係者が明らかにした。
③. エヌビディア「循環」
エヌビディアは韓国SKグループとの5000億ドル超のAIプロジェクトや、OpenAI向けに最大2500億ドルの保証を協議するなど、総額7500億ドルを超えるAIインフラ投資を進めている。一方で、投資先や支援先がその資金でエヌビディア製半導体を購入・利用する「循環的」な資金の流れは、需要や企業価値を人為的に押し上げるとの懸念が投資家や市場関係者から強まっている。ジェンスン・フアンCEOは、こうした投資は市場全体から見れば一部に過ぎず、自社事業と投資収益の双方に貢献するもので、「循環的」との批判は当たらないと反論している。
④. 高市首相
高市早苗首相は記者会見で、飲食料品の消費税減税を含む中低所得層の負担軽減策について「最後の最後まで知恵を出し合いたい」と述べ、国民会議の結論を先取りせず最終判断は明言しなかった。また、日本経済は「今はインフレの状況」にあるが「デフレを脱却したと言える状況ではない」とし、中東情勢を注視する必要性を指摘したほか、経済成長と財政の持続可能性の両立を目指す考えを示した。今国会の反省点は特にないが、市場への発信はより重要だったとの認識を示した。
⑤. CXMT賞与
中国の半導体メモリー大手CXMTを傘下に持つ長鑫科技集団が上海証券取引所に上場し、株価急騰で朱一明会長の資産が約139億ドルに膨らんだ。同氏は保有株約7億6790万株(約56億ドル相当)を従業員向けボーナスとして譲渡し、人材定着を図る方針を示した。ボーナスは3年後から10年かけて段階的に支給される予定だ。朱氏自身も保有株を10年間売却しないことを約束するなど、中国本土市場に上場する企業の歴史の中でも異例の姿勢を見せた。
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//_◇▽◆▽◇//◆◇ ドル円 163円後半( 金融政策意識 )
//_◆◇◇◇◆//◇◆ ユーロ ( 金融政策に注目 )
//_◇▽▽▽◆//▲▲ 原油 81ドル台 (社会システムの正常化待ち )
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外国為替 ⇒
WTI原油先物 ⇒
※◇ドル強い ◆円安進む 163円後半 原油.▲Bear.50MA割れ.81ドル台
7.28
米ドル/円 163.70 - 163.75
ユーロ/円 186.13 - 186.25
ユーロ/米ドル 1.14 - 1.1374
英ポンド/円 217.51 - 217.80
豪ドル/円 114.41 - 114.49
スイスフラン/円 199.88 - 200.01
WTIC原油先物 81.97 -8.57 (-9.40%)
⇒▽Bull..高値圏 ⇒▲かぶせ ⇒▲Bear.50MA割れ
※◆ドル下落 ◇円安維持 163円半ば 原油.▲吞込み大.84ドル台
7.27
米ドル/円 163.57 - 163.66
ユーロ/円 186.28 - 186.52
ユーロ/米ドル 1.14 - 1.1391
英ポンド/円 218.07 - 218.48
豪ドル/円 114.55 - 114.60
スイスフラン/円 200.56 - 200.65
WTIC原油先物 84.68 -7.51 (-8.15%)
⇒▽Bull.50MA突破 ⇒▽Bull..高値圏 ⇒▲吞込み大
※◇ドル続伸 ◆円安進む 163円後半 原油.◆押さえ.90ドル台
7.25
米ドル/円 163.84 - 163.86
ユーロ/円 186.24 - 186.29
ユーロ/米ドル 1.14 - 1.1369
英ポンド/円 218.22 - 218.39
豪ドル/円 114.34 - 114.42
スイスフラン/円 200.24 - 200.29
WTIC原油先物 90.42 -1.77 (-1.92%)
⇒▽Bull.50MA突破 ⇒▽Bull..高値圏 ⇒◆押さえ
//_◆◇◇◇◆//◇◆ ユーロ ( 金融政策に注目 )
//_◇▽▽▽◆//▲▲ 原油 81ドル台 (社会システムの正常化待ち )
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外国為替 ⇒
WTI原油先物 ⇒
※◇ドル強い ◆円安進む 163円後半 原油.▲Bear.50MA割れ.81ドル台
7.28
米ドル/円 163.70 - 163.75
ユーロ/円 186.13 - 186.25
ユーロ/米ドル 1.14 - 1.1374
英ポンド/円 217.51 - 217.80
豪ドル/円 114.41 - 114.49
スイスフラン/円 199.88 - 200.01
WTIC原油先物 81.97 -8.57 (-9.40%)
⇒▽Bull..高値圏 ⇒▲かぶせ ⇒▲Bear.50MA割れ
※◆ドル下落 ◇円安維持 163円半ば 原油.▲吞込み大.84ドル台
7.27
米ドル/円 163.57 - 163.66
ユーロ/円 186.28 - 186.52
ユーロ/米ドル 1.14 - 1.1391
英ポンド/円 218.07 - 218.48
豪ドル/円 114.55 - 114.60
スイスフラン/円 200.56 - 200.65
WTIC原油先物 84.68 -7.51 (-8.15%)
⇒▽Bull.50MA突破 ⇒▽Bull..高値圏 ⇒▲吞込み大
※◇ドル続伸 ◆円安進む 163円後半 原油.◆押さえ.90ドル台
7.25
米ドル/円 163.84 - 163.86
ユーロ/円 186.24 - 186.29
ユーロ/米ドル 1.14 - 1.1369
英ポンド/円 218.22 - 218.39
豪ドル/円 114.34 - 114.42
スイスフラン/円 200.24 - 200.29
WTIC原油先物 90.42 -1.77 (-1.92%)
⇒▽Bull.50MA突破 ⇒▽Bull..高値圏 ⇒◆押さえ
チャート NY、S&P、NASDAQ、SOX ⇒
7.27
NYダウ 52,210 +262.83 +0.51%
S&P500 7,413.18 +1.2 +0.01%
NASDAQ 24,932.08 -43.74 -0.17%
--------------------------------------------------------------
7.24
NYダウ 51,947 +235.6 +0.46%
S&P500 7,411.98 +3.68 +0.04%
NASDAQ 24,975.82 -161.86 -0.64%
--------------------------------------------------------------
7.23
NYダウ 51,712 -506.93 -0.97%
S&P500 7,408.30 -90.66 -1.2%
NASDAQ 25,137.69 -553.21 -2.15%
--------------------------------------------------------------
【 NYダウ(INDU) 】
⇒▲Low.Sup50MA ⇒◇自立反発.買戻し ⇒◇bull.窓埋め
【 S&P500(SPX)】
⇒▲Low.50MA割れ ⇒◇自立反発.買戻し ⇒+◆押さえ.買戻し
【 NASDAQ(COMPQ) 】
⇒▲Low.安値圏 ⇒▲Low2.安値圏 ⇒◆吞込み.安値圏
【 SOX指数 】
11,619.00 -256.5 (-2.16%)
⇒ー◇はらみ.様子見 ⇒▲逆立.窓埋め ⇒▼切下げ
【 VIX恐怖指数 】
18.67 +0.09 (+0.48%)
⇒▽上げ大 ⇒◆押さえ ⇒◇上げ
⇒ +0.48P 18台
⇒ -0.64P 18台
⇒ +12.38P 18台
>20を超えると不安心理が高まった状態
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米国株、ダウ続伸し262ドル高 原油安が支え 半導体株に売り ⇒
◇bull.窓埋め
⇒ ダウ工業株30種平均は続伸
・ イラン情勢悪化への懸念がやや後退したことで、投資家の運用リスクを取る姿勢が強まった。もっとも人工知能(AI)インフラの資金調達を巡る警戒から半導体関連株には売りが優勢になり、ダウ平均の上値を抑えた。
◆吞込み.安値圏
⇒ ナスダック総合株価指数は4日続落
・ アプライドマテリアルズやラムリサーチなど半導体製造装置株の売りも目立った。---中国の政府系企業が深紫外線(DUV)露光装置の製造を始めたと。
・ 露光装置を手掛けるオランダのASMLホールディングの逆風になるとして同社株が売られ、他の装置銘柄にも売りが波及した。
・ エヌビディアが一時5%あまり下落。---資金調達や過剰投資を巡る懸念から売りが出た。
・ サンディスクやシーゲート・テクノロジー、アドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)が下落。
・ マイクロン・テクノロジーとマーベル・テクノロジーにも売りが出た。
7.27
NYダウ 52,210 +262.83 +0.51%
S&P500 7,413.18 +1.2 +0.01%
NASDAQ 24,932.08 -43.74 -0.17%
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7.24
NYダウ 51,947 +235.6 +0.46%
S&P500 7,411.98 +3.68 +0.04%
NASDAQ 24,975.82 -161.86 -0.64%
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7.23
NYダウ 51,712 -506.93 -0.97%
S&P500 7,408.30 -90.66 -1.2%
NASDAQ 25,137.69 -553.21 -2.15%
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【 NYダウ(INDU) 】
⇒▲Low.Sup50MA ⇒◇自立反発.買戻し ⇒◇bull.窓埋め
【 S&P500(SPX)】
⇒▲Low.50MA割れ ⇒◇自立反発.買戻し ⇒+◆押さえ.買戻し
【 NASDAQ(COMPQ) 】
⇒▲Low.安値圏 ⇒▲Low2.安値圏 ⇒◆吞込み.安値圏
【 SOX指数 】
11,619.00 -256.5 (-2.16%)
⇒ー◇はらみ.様子見 ⇒▲逆立.窓埋め ⇒▼切下げ
【 VIX恐怖指数 】
18.67 +0.09 (+0.48%)
⇒▽上げ大 ⇒◆押さえ ⇒◇上げ
⇒ +0.48P 18台
⇒ -0.64P 18台
⇒ +12.38P 18台
>20を超えると不安心理が高まった状態
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米国株、ダウ続伸し262ドル高 原油安が支え 半導体株に売り ⇒
◇bull.窓埋め
⇒ ダウ工業株30種平均は続伸
・ イラン情勢悪化への懸念がやや後退したことで、投資家の運用リスクを取る姿勢が強まった。もっとも人工知能(AI)インフラの資金調達を巡る警戒から半導体関連株には売りが優勢になり、ダウ平均の上値を抑えた。
◆吞込み.安値圏
⇒ ナスダック総合株価指数は4日続落
・ アプライドマテリアルズやラムリサーチなど半導体製造装置株の売りも目立った。---中国の政府系企業が深紫外線(DUV)露光装置の製造を始めたと。
・ 露光装置を手掛けるオランダのASMLホールディングの逆風になるとして同社株が売られ、他の装置銘柄にも売りが波及した。
・ エヌビディアが一時5%あまり下落。---資金調達や過剰投資を巡る懸念から売りが出た。
・ サンディスクやシーゲート・テクノロジー、アドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)が下落。
・ マイクロン・テクノロジーとマーベル・テクノロジーにも売りが出た。
NYダウは262.83ドル高、対イラン和平交渉や原油安を好感も半導体が重し ⇒
・ 対イラン戦闘休止で原油価格の下落が好感され、寄り付き後、上昇。
・ 中国政府系企業が液浸型深紫外線(DUV)露光装置の製造を開始したとの報道を受け半導体製造装置銘柄が売られ、ナウダックは下落に転じ、終日軟調に推移した。
・ ダウは金利の低下やトランプ大統領が和平合意の可能性を指摘すると続伸し、まちまちで終了。
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1.
・ 米紙ニューヨーク・タイムズは25日、トランプ米大統領は検討してきたイランへの大規模攻撃を当面見送る方針だと報じた。ロイター通信は26日、イラン高官が米国の攻撃停止が続く間はイランも攻撃を控えると語ったと伝えた。
・ 米国とイランによる攻撃の応酬が一服したことで、27日の米原油先物市場で期近9月物は一時1バレル82ドルちょうど近辺と、前週末比8%安を付けた。資源高が個人消費や企業業績を圧迫するとの懸念が薄れて株式の買いを誘い、ダウ平均は660ドル高となる場面があった。
・ もっともダウ平均は伸び悩んだ。エヌビディアが一時5%あまり下落した。米オープンAIに対して、約2500億ドルの資金保証をすることで協議していると、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルが26日に報じた。AIデータセンターをリース契約で利用できるよう資金面で支援するという。資金調達や過剰投資を巡る懸念から売りが出た。
・ ダウ平均の構成銘柄ではないが、アプライドマテリアルズやラムリサーチなど半導体製造装置株の売りも目立った。米ニュースサイトのジ・インフォメーションが27日、中国の政府系企業が深紫外線(DUV)露光装置の製造を始めたと報じた。露光装置を手掛けるオランダのASMLホールディングの逆風になるとして同社株が売られ、他の装置銘柄にも売りが波及した。
・ 主要な半導体関連銘柄で構成するフィラデルフィア半導体株指数(SOX)は2.2%下落した。市場では「投資家はAI関連の設備投資や循環的な資金調達に疑問を抱き始めており、半導体関連には利益確定を目的とした売りが当面続きやすい」(シーミス・トレーディングのジョゼフ・サルッジ氏)との声があった。
・ その他の構成銘柄ではセールスフォースやアメリカン・エキスプレス、スリーエム(3M)が上昇した。アルファベットやマイクロソフト、アップルも買われた。一方、シェブロンやキャタピラー、ゴールドマン・サックスは下落した。
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2.セクター別では
セクター別 — 米国 ⇒
・ 消費者サービスが上昇。
・ 半導体・同製造装置が下落。
NYダウ Bull6 & Bear6チャート ⇒
☆ セールスフォース・ドットコム
【 コンピューターソフトウェア 実装済みソフトウェア 】
6.07% 168
☆ スリーエム
【 医用・歯科用機器 】
3.25% 175.16
☆ アメリカン・エキスプレス
【 金融 消費者サービス 】
2.83% 331.5
◇ マクドナルド
【 飲食店 】
2.23% 112.5
◇ コカコーラ
【 飲料(製造/販売) 】
2.21% 83.08
◇ ウォルマート
【 百貨店・専門店 】
2.07% 109.96
--------------------------------------------------------------
★ ダウ
【 産業用特殊機器 】
-3.65% 111.74
◆ シェブロン
【 総合石油会社 】
-2.46% 28.75
◆ キャタピラー
【 建設/農業機械/トラック 】
-1.74% 190
◆ ゴールドマン・サックス
【 投資銀行/ブローカー/サービス 】
-1.22% -3.1
◆ ユナイテッドヘルス・グループ
【 医療専門 】
-0.74% 1048.23
◆ インテル
【 半導体 】
-0.7% 417.64
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▽
・ セールスフォースやアメリカン・エキスプレス、スリーエム(3M)が上昇。
・ アルファベットやマイクロソフト、アップルも買われた。 ・ 自動車メーカーのゼネラルモーターズ(GM)やフォード(F)はアナリストの投資判断引き上げで、それぞれ上昇。
・ 航空会社のデルタ(DAL)やユナイテッド(UAL)、クルーズ船運営のカーニバル(CCL)はそれぞれ燃料コストの下落を好感し、収益増期待に上昇。
・ アルファベット(GOOG)はメディアのコムキャスト(CMCSA)との提携拡大で、同社のユーチュ―プ・プレミアムがNBCピーコックでもアクセスが可能となると発表し、上昇。
▲
・ シェブロンやキャタピラー、ゴールドマン・サックスは下落。
3.
・ アプライドマテリアルズやラムリサーチなど半導体製造装置株の売りも目立った。---中国の政府系企業が深紫外線(DUV)露光装置の製造を始めたと。
・ 露光装置を手掛けるオランダのASMLホールディングの逆風になるとして同社株が売られ、他の装置銘柄にも売りが波及した。
・ エヌビディアが一時5%あまり下落。---資金調達や過剰投資を巡る懸念から売りが出た。
・ サンディスクやシーゲート・テクノロジー、アドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)が下落。
・ マイクロン・テクノロジーとマーベル・テクノロジーにも売りが出た。
SOX 出来高上位12チャート ⇒
★ エヌビディア
【 半導体 】
-4.99% 208.11
◆ インテル
【 半導体 】
-0.7% 92.46
◆ マイクロン・テクノロジー
【 半導体 】
-2.25% 932.45
★ アドバンスト・マイクロ・デバイシズ
【 半導体 】
-5.17% 389.84
★ マーベル・テクノロジー・グループ
【 半導体 】
-2.61% 198.72
◇ ブロードコム
【 半導体 】
0.34% 389.82
◆ 台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング
【 半導体 】
-1.07% 383.22
★ ラム・リサーチ
【 産業機械・部品 】
-4.46% 399.09
★ ケーエルエー・コーポレーション
【 電子部品 】
-3.4% 291.61
★ アムコー・テクノロジー
【 半導体 】
-3.4% -0.96
◆ マイクロチップ・テクノロジー
【 半導体 】
-1.22% 60.71
◇ クアルコム
【 コンピュータ周辺機器 】
1.84% 77.9
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★ エヌビディア
【 半導体 】
-4.99% 208.11
◆ インテル
【 半導体 】
-0.7% 92.46
◆ マイクロン・テクノロジー
【 半導体 】
-2.25% 932.45
★ アドバンスト・マイクロ・デバイシズ
【 半導体 】
-5.17% 389.84
★ マーベル・テクノロジー・グループ
【 半導体 】
-2.61% 198.72
◇ ブロードコム
【 半導体 】
0.34% 389.82
◆ 台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング
【 半導体 】
-1.07% 383.22
★ ラム・リサーチ
【 産業機械・部品 】
-4.46% 399.09
★ ケーエルエー・コーポレーション
【 電子部品 】
-3.4% 291.61
★ アムコー・テクノロジー
【 半導体 】
-3.4% -0.96
◆ マイクロチップ・テクノロジー
【 半導体 】
-1.22% 60.71
◇ クアルコム
【 コンピュータ周辺機器 】
1.84% 77.9
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【米国市況】
米国株式市場=まちまち、ハイテク決算見極め 利上げ警戒感も ⇒
【NY外為】 ⇒
◇ドル強い ◆円安進む 163円後半
//◇▽◆▽◇//◇
・ ニューヨーク外為市場では、米国がイランに対する攻撃を一時停止したことを受け原油価格が下落したことなどを背景に、ドルが円やユーロなどの主要通貨に対して軟調に推移。
・ 終盤の取引でドル/円は0.1%安の163.74円。前週は一時163.98円まで上昇。
ゴールドマン・サックスの米国担当チーフエコノミスト、デービッド・メリクル氏は
- FRBはFOMC声明で、地政学的対立の再燃によるインフレ上振れリスクに言及する可能性がある。
- ウォーシュ議長も記者会見で同様の見解を示す可能性が高いと予想されている。
チャート NY、S&P、NASDAQ、SOX ⇒
【米国株】
◇続伸
//◆▽◆▲◇//◇
・ 米国株式市場はまちまち。
・ ハイテク大手の業績見通しが引き続き注視されている。
USバンク・アセット・マネジメント・グループの資本市場調査・ポートフォリオ構築部門責任者ビル・マーツ氏は
- 現在の相場は、これまで続いてきた循環物色の流れを維持している。
- 一部の市場反応は、利上げの可能性に対する懸念と関連している可能性がある。
【米国債】 ⇒
▽反発
//◆▲▲▲▽//◇
・ 米国債相場は 上昇(利回りは 下落 )
・ 原油相場が急落する中、債券買いが優勢となった。
・米国債10年物 ⇒
⇒4.632% -0.008 -0.17%
⇒4.678% -0.025 -0.53%
⇒4.698% -0.041 +0.88%
【原油】 ⇒
▲下落
//◇▽▽▽▲//▲
・ 米国時間の原油先物は急落し、1週間超ぶりの安値で終了。
・ 米国が週末に対イラン攻撃を停止したことを受け、ホルムズ海峡の再開につながる外交的解決への期待が高まった。
⇒米WTI先物は6.70ドル(▲7.5%)安の82.61 ドル。
⇒米WTI先物は2.88ドル(▲3.12%)安の1バレル=89.31 ドル。
⇒米WTI先物は5.36ドル(▽6.2%)高の92.19ドル。
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⇒北海ブレント先物が8.42ドル(▲8.7%)安の1バレル=88.36 ドル。
⇒北海ブレント先物が3.91ドル(▲3.88%)安の96.78 ドル。
⇒北海ブレント先物が6.62ドル(▽7.0%)高の100.69ドル。
【NY金】 ⇒
◇続伸
//◆▽▽▲◇//◇
・ 金先物相場は、中東情勢の緊張緩和を背景とした米長期金利の低下やドル安を受けて買われ、続伸した。
⇒金現物 (データなし)
⇒金現物は、米東部時間24日午後4時10分(日本時間25日午前5時10分)時点で、前日比◇0.1%高の1オンス=4052.78ドル。
⇒スポット金は21時10分(日本時間午前10時10分)時点で前日比▲2.1%安の1オンス=4043.14ドル。
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⇒中心限月8月物の清算値(終値に相当)は、前週末比6.20ドル(◇0.15%)高の1オンス=4077.00 ドル。
⇒米金先物8月限の清算値は◇0.5%高の1オンス=4070.80 ドル。
⇒米金先物8月限の清算値は▲2.5%安の4050.20ドル。
【欧州市況】
米イランの戦闘停止続き、債券上昇-株はASML急落が重し ⇒
7.27
英FTSETM100 10,781.75 +45.52 +0.42%
独DAX 25,361.03 +262.03 +1.04%
仏CAC40 8,406.06 +33.78 +0.4%
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7.24
英FTSETM100 10,736.23 +97.06 +0.91%
独DAX 25,099.00 +335.88 +1.36%
仏CAC40 8,372.28 +73.19 +0.88%
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7.23
英FTSETM100 10,639.17 -77.8 -0.73%
独DAX 24,763.12 -392.29 -1.56%
仏CAC40 8,299.09 -138.8 -1.64%
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英FTSE100
⇒▲かぶせ.調整 ⇒▽拍子木.高値圏 ⇒◇Bull.高値圏
独DAX
⇒▲Cog.調整 ⇒▽反発.test20MA ⇒+◆High.高値圏
仏CAC40
⇒▲Cog.調整 ⇒▽拍子木.Sup50MA ⇒+◆押さえ.様子見
--------------------------------------------------------------
【英FTSETM100】 ⇒
【独DAX】 ⇒
【仏CAC40】 ⇒
【欧州市況】
◇続伸
//◆◇▽▲▽//◇
・ 小幅に続伸。
・ 米イラン間の緊張が和らいだものの、ハイテク株が売られ相場は伸び悩んだ。
・ ASMLが強みとする液浸型深紫外線(DUV)露光装置について中国企業が製造を開始したと伝わった。
【欧州債】
▽続伸
//◇◆◆▲▽//▽
・ 域内国債利回りが低下。
・ トランプ米大統領がイランへの攻撃を停止すると決定したことを受けて原油価格が下落、短期的なインフレ懸念が和らいだ。
・ 独国債10年物
⇒3.13% -0.04
⇒3.17% –0.03
⇒3.20% +0.03
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・ 英国債10年物
⇒4.99% -0.04
⇒5.03%% -0.07
⇒5.10% +0.07
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