【今朝の5本】仕事を始める前に読んでおきたい厳選ニュース ⇒
Bloomberg News 2026年7月29日 at 5:54 AM JST
①. 熊本大地震
熊本県で発生した最大震度7(マグニチュード7.1)の地震では、八代市の日本製紙八代工場で煙突が倒壊し、2人が心肺停止の状態で見つかったほか、嘉島町のイオンモール熊本で爆発事故が発生し、2人が死亡し、1人が心肺停止の状態だとNHKが報じた。政府は非常災害対策本部を設置し、自衛隊約3600人態勢で救命・救助活動を進めている。交通機関や物流に影響が出ているが、原子力施設に異常は確認されていない。台湾積体電路製造(TSMC)は安全性が確認できたことから、工場の操業を段階的に再開している。新工場の建設工事は安全確保のために一時的に中断したという。
②. 戦闘「避けたい」とトランプ氏
トランプ米大統領はFOXニュースのインタビューで、イランとの戦闘が再び激化する事態は「避けたい」として、イランに合意を促す一方、応じなければ主要な橋を攻撃すると改めて警告した。これに対しイランのガリババディ外務次官は、米国との交渉や停戦を求めていないと述べ、ホルムズ海峡の航路についてもイランの提案以外は受け入れない姿勢を強調した。米国とイランによる報復攻撃の応酬が停止された後、ホルムズ海峡の航行再開を巡るイランとオマーンの協議に焦点が移っている。
③. アップル新製品
アップルは新音声アシスタント「Siri AI」を中核とするホームハブをはじめ、新型「Apple TV」と刷新版「HomePod mini」を投入し、出遅れていたスマートホーム市場で巻き返しを図る。ホームハブは今年10月から来年前半、新型Apple TVとHomePod miniは今秋発売予定で、顔認識による利用者ごとの表示最適化やスマート家電管理などに対応する。さらに、ロボットアーム付きホームハブや家庭用セキュリティーカメラも開発中で、アマゾンやグーグルとの競争を本格化させる方針だ。
④. FIFA資金
国際サッカー連盟(FIFA)は、放映権やスポンサー契約などを保有する「FIFAフォワード・エンタープライズ」を設立し、外部投資家から最大42億ドル(約6900億円)を調達する計画を進めている。実現すればFIFA初の外部資本受け入れとなり、新会社の企業価値は約200億ドルと評価される見通し。JPモルガン・チェースがこの計画に協力している。調達資金の大半は加盟協会への資金配分や、世界各地のサッカー振興プロジェクトに充てられる予定だ。
⑤. AI請願書
OpenAIとアンソロピックの社員は、AIの進歩が「人間が理解・制御できる速度」を超えるリスクを懸念し、最先端AI開発の「意図的なペース調整」を可能にする技術やガバナンスの国際的な整備が必要だとして、米政府に支持を求める請願書を回覧している。請願書はグーグル・ディープマインドの社員にも共有され、今週中にも公表される見通しだ。AIの能力向上やサイバーセキュリティー上の懸念、OpenAIのAIモデルが他社システムに意図せず侵入した事案などを背景に、安全確保のため開発を減速・管理できる仕組みの必要性を訴えている。
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//_◇▽◆▽◇//◆◇◇ ドル円 163円後半( 金融政策意識 )
//_◆◇◇◇◆//◇◆◇ ユーロ ( 金融政策に注目 )
//_◇▽▽▽◆//▲▲▲ 原油 79ドル台 (社会システムの正常化待ち )
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外国為替 ⇒
WTI原油先物 ⇒
※◇ドル続伸 ◆円安進む 163円後半 原油.▲Bear.79ドル台
7.29
米ドル/円 163.80 - 163.81
ユーロ/円 186.57 - 186.65
ユーロ/米ドル 1.14 - 1.1394
英ポンド/円 217.69 - 217.75
豪ドル/円 114.20 - 114.26
スイスフラン/円 199.88 - 200.04
WTIC原油先物 79.14 -3.47 (-4.20%)
⇒▲かぶせ ⇒▲Bear.50MA割れ ⇒▲Bear
※◇ドル強い ◆円安進む 163円後半 原油.▲Bear.50MA割れ.81ドル台
7.28
米ドル/円 163.70 - 163.75
ユーロ/円 186.13 - 186.25
ユーロ/米ドル 1.14 - 1.1374
英ポンド/円 217.51 - 217.80
豪ドル/円 114.41 - 114.49
スイスフラン/円 199.88 - 200.01
WTIC原油先物 81.97 -8.57 (-9.40%)
⇒▽Bull..高値圏 ⇒▲かぶせ ⇒▲Bear.50MA割れ
※◆ドル下落 ◇円安維持 163円半ば 原油.▲吞込み大.84ドル台
7.27
米ドル/円 163.57 - 163.66
ユーロ/円 186.28 - 186.52
ユーロ/米ドル 1.14 - 1.1391
英ポンド/円 218.07 - 218.48
豪ドル/円 114.55 - 114.60
スイスフラン/円 200.56 - 200.65
WTIC原油先物 84.68 -7.51 (-8.15%)
⇒▽Bull.50MA突破 ⇒▽Bull..高値圏 ⇒▲吞込み大
//_◆◇◇◇◆//◇◆◇ ユーロ ( 金融政策に注目 )
//_◇▽▽▽◆//▲▲▲ 原油 79ドル台 (社会システムの正常化待ち )
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外国為替 ⇒
WTI原油先物 ⇒
※◇ドル続伸 ◆円安進む 163円後半 原油.▲Bear.79ドル台
7.29
米ドル/円 163.80 - 163.81
ユーロ/円 186.57 - 186.65
ユーロ/米ドル 1.14 - 1.1394
英ポンド/円 217.69 - 217.75
豪ドル/円 114.20 - 114.26
スイスフラン/円 199.88 - 200.04
WTIC原油先物 79.14 -3.47 (-4.20%)
⇒▲かぶせ ⇒▲Bear.50MA割れ ⇒▲Bear
※◇ドル強い ◆円安進む 163円後半 原油.▲Bear.50MA割れ.81ドル台
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米ドル/円 163.70 - 163.75
ユーロ/円 186.13 - 186.25
ユーロ/米ドル 1.14 - 1.1374
英ポンド/円 217.51 - 217.80
豪ドル/円 114.41 - 114.49
スイスフラン/円 199.88 - 200.01
WTIC原油先物 81.97 -8.57 (-9.40%)
⇒▽Bull..高値圏 ⇒▲かぶせ ⇒▲Bear.50MA割れ
※◆ドル下落 ◇円安維持 163円半ば 原油.▲吞込み大.84ドル台
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米ドル/円 163.57 - 163.66
ユーロ/円 186.28 - 186.52
ユーロ/米ドル 1.14 - 1.1391
英ポンド/円 218.07 - 218.48
豪ドル/円 114.55 - 114.60
スイスフラン/円 200.56 - 200.65
WTIC原油先物 84.68 -7.51 (-8.15%)
⇒▽Bull.50MA突破 ⇒▽Bull..高値圏 ⇒▲吞込み大
チャート NY、S&P、NASDAQ、SOX ⇒
7.28
NYダウ 52,747 +537.24 +1.03%
S&P500 7,428.78 +15.6 +0.21%
NASDAQ 24,876.91 -55.16 -0.22%
--------------------------------------------------------------
7.27
NYダウ 52,210 +262.83 +0.51%
S&P500 7,413.18 +1.2 +0.01%
NASDAQ 24,932.08 -43.74 -0.17%
--------------------------------------------------------------
7.24
NYダウ 51,947 +235.6 +0.46%
S&P500 7,411.98 +3.68 +0.04%
NASDAQ 24,975.82 -161.86 -0.64%
--------------------------------------------------------------
【 NYダウ(INDU) 】
⇒◇自立反発.買戻し ⇒◇bull.窓埋め ⇒▽Bull.20MA突破
【 S&P500(SPX)】
⇒◇自立反発.買戻し ⇒+◆押さえ.買戻し ⇒◇入首.様子見
【 NASDAQ(COMPQ) 】
⇒▲Low2.安値圏 ⇒◆吞込み.安値圏 ⇒◆nr.様子見
【 SOX指数 】
11,107.50 -508.5 (-4.38%)
⇒▲逆立.窓埋め ⇒▼切下げ ⇒◆Low.底値圏
【 VIX恐怖指数 】
18.21 -0.46 (-2.46%)
⇒◆押さえ ⇒◇上げ ⇒◆押さえ
⇒ -2.46P 18台
⇒ +0.48P 18台
⇒ -0.64P 18台
>20を超えると不安心理が高まった状態
-------------------------------------------------------------
米国株、ダウ続伸し537ドル高 好決算銘柄などに買い ナスダックは3カ月ぶり安値 ⇒
▽Bull.20MA突破
⇒ ダウ工業株30種平均は3日続伸
・ 市場予想を上回る決算を発表した銘柄を中心に買いが入った。原油価格の下落も株式市場の投資家心理を支えた。
◆nr.様子見
⇒ ナスダック総合株価指数は5日続落
・ 半導体のマイクロン・テクノロジーやアドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)、半導体製造装置のラムリサーチなどの下げが目立った。
・ サンディスクやウェスタン・デジタルといったメモリー・ストレージ株の下げが大きかった。
・ ソフトウエアに買いが入った。
・ メタ・プラットフォームズ(META)はAIコンピューティング基盤の投資として、金融会社ブラックロックと協力してテキサス州にデータセンターを建設すると発表し、下落。
・ 光ファイバーなどを製造するコーニング(GLW)は第3四半期の見通しが予想に満たず、下落。
7.28
NYダウ 52,747 +537.24 +1.03%
S&P500 7,428.78 +15.6 +0.21%
NASDAQ 24,876.91 -55.16 -0.22%
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7.27
NYダウ 52,210 +262.83 +0.51%
S&P500 7,413.18 +1.2 +0.01%
NASDAQ 24,932.08 -43.74 -0.17%
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7.24
NYダウ 51,947 +235.6 +0.46%
S&P500 7,411.98 +3.68 +0.04%
NASDAQ 24,975.82 -161.86 -0.64%
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【 NYダウ(INDU) 】
⇒◇自立反発.買戻し ⇒◇bull.窓埋め ⇒▽Bull.20MA突破
【 S&P500(SPX)】
⇒◇自立反発.買戻し ⇒+◆押さえ.買戻し ⇒◇入首.様子見
【 NASDAQ(COMPQ) 】
⇒▲Low2.安値圏 ⇒◆吞込み.安値圏 ⇒◆nr.様子見
【 SOX指数 】
11,107.50 -508.5 (-4.38%)
⇒▲逆立.窓埋め ⇒▼切下げ ⇒◆Low.底値圏
【 VIX恐怖指数 】
18.21 -0.46 (-2.46%)
⇒◆押さえ ⇒◇上げ ⇒◆押さえ
⇒ -2.46P 18台
⇒ +0.48P 18台
⇒ -0.64P 18台
>20を超えると不安心理が高まった状態
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米国株、ダウ続伸し537ドル高 好決算銘柄などに買い ナスダックは3カ月ぶり安値 ⇒
▽Bull.20MA突破
⇒ ダウ工業株30種平均は3日続伸
・ 市場予想を上回る決算を発表した銘柄を中心に買いが入った。原油価格の下落も株式市場の投資家心理を支えた。
◆nr.様子見
⇒ ナスダック総合株価指数は5日続落
・ 半導体のマイクロン・テクノロジーやアドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)、半導体製造装置のラムリサーチなどの下げが目立った。
・ サンディスクやウェスタン・デジタルといったメモリー・ストレージ株の下げが大きかった。
・ ソフトウエアに買いが入った。
・ メタ・プラットフォームズ(META)はAIコンピューティング基盤の投資として、金融会社ブラックロックと協力してテキサス州にデータセンターを建設すると発表し、下落。
・ 光ファイバーなどを製造するコーニング(GLW)は第3四半期の見通しが予想に満たず、下落。
NYダウは537.24ドル高、消費関連好調もAI投資に懸念広がる ⇒
・ 格付け会社フィッチが第3四半期の世界リスク見通しを巡り人工知能(AI)大規模投資が主要信用リスクになり得ると警告しハイテク売り圧力となり、寄り付き後、まちまち。
・ ダウは一部企業決算を好感し、続伸。
・ ナスダックは終日軟調に推移し、まちまちで終了。
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1.
・ シャーウィン・ウィリアムズやコカ・コーラの上げが目立った。ともに同日発表した2026年4〜6月期決算で売上高などが市場予想を上回り、通期の見通しを引き上げた。売上高が市場予想を上回ったボーイングも買われた。
・ 米国とイランが攻撃の応酬を停止し、対話を進める姿勢を示している。中東情勢を巡る過度な警戒が後退しており、米原油先物市場ではWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近9月物が1バレル79ドル台と前日比約4%安で終えた。
・ 28日にはイスラエルのメディアがパキスタンやエジプト、カタールなどの仲介国が「米イランの戦闘終結に向けた覚書を近く復活させることができるとみている」などと報じた。ホルムズ海峡を巡る米イランの溝を埋めるための仲介国の提案をイランとオマーンが承認し、トランプ米大統領の回答を待っているという。
・ 一方、半導体など人工知能(AI)インフラ関連株への売りは続いた。中国のAI開発企業や半導体関連企業が台頭していることに加え、米企業のAI過剰投資への懸念が根強く、28日は日韓の株式市場でも関連株が急落。
・ 米市場では半導体のマイクロン・テクノロジーやアドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)、半導体製造装置のラムリサーチなどの下げが目立った。フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は4%あまり下落。
・ そのほかのダウ平均の構成銘柄ではIBMやセールスフォース、アムジェンが高い。ユナイテッドヘルス・グループなどのディフェンシブ株やホーム・デポなど消費関連銘柄も上昇した。アップルは時価総額が一時5兆ドルを超えた。一方、キャタピラーやゴールドマン・サックス、シェブロンが下げた。
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2.セクター別では
セクター別 — 米国 ⇒
・ 不動産管理・開発が上昇。
・ 半導体・同製造装置が下落。
NYダウ Bull6 & Bear6チャート ⇒
☆ アイビーエム
【 EDPサービス 】
5.21% 219.73
☆ コカコーラ
【 飲料(製造/販売) 】
5% 88.3
☆ ボーイング
【 航空宇宙 】
4.76% 214
☆ セールスフォース・ドットコム
【 コンピューターソフトウェア 実装済みソフトウェア 】
4.55% 430.46
☆ アムジェン
【 バイオテクノロジー 医薬製剤 】
4.48% 383.25
☆ ユナイテッドヘルス・グループ
【 医療専門 】
2.67% 419.93
--------------------------------------------------------------
★ インテル
【 半導体 】
-5.86% 428.79
★ キャタピラー
【 建設/農業機械/トラック 】
-3.71% 86.3
◆ ゴールドマン・サックス
【 投資銀行/ブローカー/サービス 】
-1.42% 840.85
◆ シェブロン
【 総合石油会社 】
-1.27% 0.78
◇ ジョンソン・エンド・ジョンソン
【 バイオテクノロジー 医薬製剤 】
0.29% 187.58
◇ プロクター・アンド・ギャンブル
【 包装商品・化粧品 】
0.17% 266.73
--------------------------------------------------------------
▽
・ IBMやセールスフォース、アムジェンが高い。
・ ユナイテッドヘルス・グループなどのディフェンシブ株やホーム・デポなど消費関連銘柄も上昇。
・ 航空機メーカーのボーイング(BA)は四半期決算で商用機の納入増加で売上高が予想を上回り、買われた。
・ 塗料会社のシャーウィン・ウィリアムズ(SHW)は四半期決算で塗料価格上昇への対処で価格改定を実施、さらに、市場シェア拡大で内容が予想を上回ったほか、通期見通しを引き上げ、上昇。
・ クレジットカード会社のビザ(V)は、第3四半期の調整後1株当たり利益が予想を上回ったほか、効率化推進で従業員削減計画を発表し、上昇。
・ アップル(AAPL)は後払い決済サービスのKlarnaとの提携により、アイフォーンやアイパッドなどの新ハードウェアリースプログラム「Apple Upgrade」を開始、業績改善につながるとの期待に、上昇。
・ 自動車メーカーのフォード(F)は取引終了後に四半期決算を発表。調整後の1株当たり利益が予想を上回り、時間外取引で買われている。
▲
・ キャタピラーやゴールドマン・サックス、シェブロンが下げた。
3.
・ 半導体のマイクロン・テクノロジーやアドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)、半導体製造装置のラムリサーチなどの下げが目立った。
・ サンディスクやウェスタン・デジタルといったメモリー・ストレージ株の下げが大きかった。
・ ソフトウエアに買いが入った。
・ メタ・プラットフォームズ(META)はAIコンピューティング基盤の投資として、金融会社ブラックロックと協力してテキサス州にデータセンターを建設すると発表し、下落。
・ 光ファイバーなどを製造するコーニング(GLW)は第3四半期の見通しが予想に満たず、下落。
SOX 出来高上位12チャート ⇒
★ インテル
【 半導体 】
-5.86% 86.63
◇ エヌビディア
【 半導体 】
0.25% 194.95
★ マイクロン・テクノロジー
【 半導体 】
-8.85% 840.47
★ アドバンスト・マイクロ・デバイシズ
【 半導体 】
-8.15% 385.8
★ マーベル・テクノロジー・グループ
【 半導体 】
-7.77% 180
◆ ブロードコム
【 半導体 】
-0.6% 374.24
★ アムコー・テクノロジー
【 半導体 】
-24.74% 380.91
◆ 台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング
【 半導体 】
-1.7% 45.69
★ ケーエルエー・コーポレーション
【 電子部品 】
-6.18% 392.31
★ ラム・リサーチ
【 産業機械・部品 】
-6.18% -7.16
★ クアルコム
【 コンピュータ周辺機器 】
-4.21% 269.61
★ マイクロチップ・テクノロジー
【 半導体 】
-2.81% 162.88
--------------------------------------------------------------
★ インテル
【 半導体 】
-5.86% 86.63
◇ エヌビディア
【 半導体 】
0.25% 194.95
★ マイクロン・テクノロジー
【 半導体 】
-8.85% 840.47
★ アドバンスト・マイクロ・デバイシズ
【 半導体 】
-8.15% 385.8
★ マーベル・テクノロジー・グループ
【 半導体 】
-7.77% 180
◆ ブロードコム
【 半導体 】
-0.6% 374.24
★ アムコー・テクノロジー
【 半導体 】
-24.74% 380.91
◆ 台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング
【 半導体 】
-1.7% 45.69
★ ケーエルエー・コーポレーション
【 電子部品 】
-6.18% 392.31
★ ラム・リサーチ
【 産業機械・部品 】
-6.18% -7.16
★ クアルコム
【 コンピュータ周辺機器 】
-4.21% 269.61
★ マイクロチップ・テクノロジー
【 半導体 】
-2.81% 162.88
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【米国市況】
米国株式市場=ダウ・S&P続伸、半導体株安をボーイングなどが相殺 ⇒
【NY外為】 ⇒
◇ドル続伸 ◆円安進む 163円後半
//◇▽◆▽◇//◇◇
・ ドルが下落したものの1カ月ぶりの高値付近で推移。
・ 原油価格の下落でインフレ懸念が幾分緩和する中、市場は明日開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げの可能性を見極めようとしている。
・ ドルは対円ではほぼ横ばいの163.77円。
ゴールドマン・サックスの米国担当チーフエコノミスト、デービッド・メリクル氏は
- FRBはFOMC声明で、地政学的対立の再燃によるインフレ上振れリスクに言及する可能性がある。
- ウォーシュ議長も記者会見で同様の見解を示す可能性が高いと予想されている。
チャート NY、S&P、NASDAQ、SOX ⇒
【米国株】
◇続伸
//◆▽◆▲◇//◇◇
・ 米国株式市場はダウ工業株30種とS&P総合500種が続伸。
・ 半導体株が急落したものの、ボーイングやコカ・コーラの上昇がこれを相殺した。
【米国債】 ⇒
▽上昇
//◆▲▲▲▽//◇▽
・ 米国債相場は 上昇(利回りは 下落 )
・ 市場は29日に発表される連邦公開市場委員会(FOMC)の結果に身構えている。
・ この日は原油先物が下落し、北海ブレント先物は取引時間中に5%超下落し、2週間ぶり安値を付ける場面もあった。中東地域の緊張の高まりを受け、原油価格は先週、100ドルに急騰したものの、その後は緊張緩和の兆しから反落。
・米国債10年物 ⇒
⇒4.617% -0.024 -0.52%
⇒4.632% -0.008 -0.17%
⇒4.678% -0.025 -0.53%
【原油】 ⇒
▲下落
//◇▽▽▽▲//▲▲
・ 米国時間の原油先物は約5%下落。
・ 米国とイラン間の戦闘の一時停止が、戦争終結に向けた交渉につながるのではないかという期待感が浮上した。ただ、過去の戦闘停止はあくまで一時的なものに過ぎなかった。
⇒米WTI先物は3.35ドル(▲4.1%)安の79.26ドル。
⇒米WTI先物は6.70ドル(▲7.5%)安の82.61 ドル。
⇒米WTI先物は2.88ドル(▲3.12%)安の1バレル=89.31 ドル。
--------------------------------------------------------------
⇒北海ブレント先物が4.27ドル(▲4.8%)安の1バレル=84.09 ドル。
⇒北海ブレント先物が8.42ドル(▲8.7%)安の1バレル=88.36 ドル。
⇒北海ブレント先物が3.91ドル(▲3.88%)安の96.78 ドル。
【NY金】 ⇒
▲反落
//◆▽▽▲◇//◇▲
・ FRBの政策決定を控え、ドル高が重しとなり、金は1週間ぶりの安値を付けた。
・ ドルは1カ月ぶり高値付近で推移し、海外の買い手にとってドル建ての金が割高となった。
・ FRBによる利上げ観測や高止まりするエネルギー価格がインフレ懸念を強め、金相場の下押し要因となっている。
⇒スポット金は1オンス=4026.49ドル(▲1.2%安)まで下落。
⇒金現物 (データなし)
⇒金現物は、米東部時間24日午後4時10分(日本時間25日午前5時10分)時点で、前日比◇0.1%高の1オンス=4052.78ドル。
--------------------------------------------------------------
⇒8月物の米金先物は▲0.9%安の1オンス=4038.70 ドル。
⇒中心限月8月物の清算値(終値に相当)は、前週末比6.20ドル(◇0.15%)高の1オンス=4077.00 ドル。
⇒米金先物8月限の清算値は◇0.5%高の1オンス=4070.80 ドル。
【欧州市況】
堅調 英独仏ともに上昇 ユニリーバが上昇 ⇒
7.28
英FTSETM100 10,871.02 +89.27 +0.83%
独DAX 25,464.01 +102.98 +0.41%
仏CAC40 8,458.78 +52.72 +0.63%
--------------------------------------------------------------
7.27
英FTSETM100 10,781.75 +45.52 +0.42%
独DAX 25,361.03 +262.03 +1.04%
仏CAC40 8,406.06 +33.78 +0.4%
--------------------------------------------------------------
7.24
英FTSETM100 10,736.23 +97.06 +0.91%
独DAX 25,099.00 +335.88 +1.36%
仏CAC40 8,372.28 +73.19 +0.88%
--------------------------------------------------------------
英FTSE100
⇒▽拍子木.高値圏 ⇒◇Bull.高値圏 ⇒▽Bull.3up
独DAX
⇒▽反発.test20MA ⇒+◆High.高値圏 ⇒+◆High2.高値圏
仏CAC40
⇒▽拍子木.Sup50MA ⇒+◆押さえ.様子見 ⇒◇nr.高値圏
--------------------------------------------------------------
【英FTSETM100】 ⇒
【独DAX】 ⇒
【仏CAC40】 ⇒
【欧州市況】
◇続伸
//◆◇▽▲▽//◇◇◇
・ 3営業日続伸。
・ 上場企業の決算発表が相次ぐ中、堅調な業績が示された日用品株などが買われた。
【欧州債】
▽続伸
//◇◆◆▲▽//▽▽
・ 国債利回りが安定して推移。
・ 市場の関心は週内の米連邦準備理事会(FRB)やイングランド銀行(英中央銀行)、日銀の政策金利決定会合に移っている。
・ 独国債10年物
⇒3.10% -0.03
⇒3.13% -0.04
⇒3.17% –0.03
---------------------------
・ 英国債10年物
⇒4.94% -0.05
⇒4.99% -0.04
⇒5.03%% -0.07
---------------------------
28日 【日本市況】 ⇒
7.28
日経平均 62,365 -2566.27 -3.95%
TOPIX 3,963.59 -102.48 -2.52%
日経平均VI 42.22 +9.81 +30.27%
--------------------------------------------------------------
日経平均
⇒▲逆立.調整 ⇒+◆はらみ.様子見 ⇒▲Low.安値圏
TOPIX
⇒▲Cog.調整 ⇒▽逆立.10/20MA突破 ⇒▲逆立.50MASup
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【日経平均VI】 ⇒
日経平均VI 42.22 +9.81 +30.27% ⇒▽急騰 42台
日経平均VI 32.41 -0.47 -1.43% ⇒▲下げ 32台
日経平均VI 39.73 +4.91 +14.1% ⇒▽上げ大 39台
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28日、日経平均は大幅反落、一時6万2000円割れ AI・半導体株が下げ主導 ⇒
・ 28日 の東京株式市場で日経平均は大幅反落。
・ 前日の米半導体株安の流れを引き継いだほか、中国勢の台頭による半導体メモリーの競争激化が意識され、人工知能(AI)関連銘柄が売られた。
三菱UFJアセットマネジメントのエグゼクティブファンドマネージャー・石金淳氏
(AI要約)
- 中国企業の半導体競争が注目されているが、調整圧力も強まっている。
- 日本株は約1ヶ月で1万円以上下落し、短期的には上値が重い展開が予想される。
- 中期的には株高ラリーは一時休止と見られ、数ヶ月から1年程度の調整期間が想定されている。
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日経平均は急落、半導体関連株中心に売り殺到 ⇒
・ 28日 の日経平均は反落して取引を開始。
・ 寄り付き後は、米半導体製造装置株安の流れを引き継ぎ、指数寄与度の大きい値がさ半導体株に売りが殺到。
・ 中国勢の参入による競争激化への警戒に加え、韓国株式市場で韓国総合株価指数が急落するなど投資家心理が後退した。
・ 朝方に下げ幅を大きく広げた後は、一時62000円を割り込み、終日安値圏で軟調もみ合い展開となった。
・ テクニカル面では、日経平均は75日移動平均線を大きく下回った。
・ 一方、対イラン戦闘休止による原油価格の下落は投資家心理の支えとなるほか、引き続き内需・ディフェンシブ系には資金が向かっていた。
・ 大引けの日経平均は前営業日比2,566.27円安の62,364.92 円。
・ 小売業、空運業、陸運業などが上昇。
・ 非鉄金属、電気機器、金属製品などが下落。
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【個別銘柄】 円谷フィHD、キオクシアHD、マクニカHD、、レーザーテック など ⇒
▽ 円谷フィHD 1930 +400 ストップ高比例配分。
・ 前日に第1四半期決算を発表、営業益は68.8億円で前年同期比11.9%減となったが、通期予想は従来の190億円から225億円に引き上げた。
・ アミューズメント事業で第2-3四半期納品予定機種完売や構造的な収益性向上、コンテンツ&デジタル事業で国内自社MD・ライセンス事業の堅調推移、中国市場の回復などが背景。また、特別配当の実施を発表、年間配当金も従来の70円から140円に増額。
▲ キオクシアHD 44550 -10000 ストップ安。
・ 前日の米国市場ではSOX指数が2%超の下落、中国政府系企業がDUV露光装置の製造を開始したと報じられ、半導体製造装置銘柄が売られたほか、エヌビディアなども約5%の下落となっている。
・ 同社との連動性が強いとされるサンディスクも11%強の下落とメモリー関連株も大幅安。また、本日の韓国市場でもサムスン電子などに売りが先行。東京市場でも同社を筆頭にAI・半導体関連が総じて売り優勢に。
◆ マクニカHD 3082 -497 急落。
・ 前日の後場に決算を発表、その後は買い優勢となったが、本日は一転して売りが優勢となり、決算発表直前の株価水準を大きく割り込んだ。第1四半期営業利益は165億円で前年同期比2倍の水準に、据え置きの通期予想520億円に対しても順調な進捗となった。半導体需要の回復などが大幅増益の主因に。
・ ただ、本日は半導体関連が大幅安となる中、目先の出尽くし感がクローズアップされる状況に。
▲ キヤノン 4478 -272 大幅反落。
・ 前日に第2四半期決算を発表、4-6月期営業益は1592億円で前年同期比35.2%増となり、市場予想を550億円程度上振れた。通期予想は従来の4560億円から4650億円に上方修正した。
・ ただ、還付も含めた関税の影響が580億円ほどプラス寄与しており、足元の為替状況からは円安効果も織り込まれつつあったとみられる。むしろ、メモリー価格高騰による押し下げ要因などがあらためて懸念視される形に。
▲ レーザーテック 37440 -6120 急落。
・ 中国が国内で開発したDUV露光装置の製造を開始したと報じられている。同装置は蘭の半導体製造装置大手ASMLが市場を独占してきた分野であり、将来的には中国市場でASMLの立場を脅かす可能性があるともされている。
・ これを受けてASMLは前日に8.4%の下落となっている。同社はEUV関連市場においてASMLと強固な協業関係にあり、マイナス影響の波及が警戒されている。
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7.28
日経平均 62,365 -2566.27 -3.95%
TOPIX 3,963.59 -102.48 -2.52%
日経平均VI 42.22 +9.81 +30.27%
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日経平均
⇒▲逆立.調整 ⇒+◆はらみ.様子見 ⇒▲Low.安値圏
TOPIX
⇒▲Cog.調整 ⇒▽逆立.10/20MA突破 ⇒▲逆立.50MASup
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【日経平均VI】 ⇒
日経平均VI 42.22 +9.81 +30.27% ⇒▽急騰 42台
日経平均VI 32.41 -0.47 -1.43% ⇒▲下げ 32台
日経平均VI 39.73 +4.91 +14.1% ⇒▽上げ大 39台
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28日、日経平均は大幅反落、一時6万2000円割れ AI・半導体株が下げ主導 ⇒
・ 28日 の東京株式市場で日経平均は大幅反落。
・ 前日の米半導体株安の流れを引き継いだほか、中国勢の台頭による半導体メモリーの競争激化が意識され、人工知能(AI)関連銘柄が売られた。
三菱UFJアセットマネジメントのエグゼクティブファンドマネージャー・石金淳氏
(AI要約)
- 中国企業の半導体競争が注目されているが、調整圧力も強まっている。
- 日本株は約1ヶ月で1万円以上下落し、短期的には上値が重い展開が予想される。
- 中期的には株高ラリーは一時休止と見られ、数ヶ月から1年程度の調整期間が想定されている。
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日経平均は急落、半導体関連株中心に売り殺到 ⇒
・ 28日 の日経平均は反落して取引を開始。
・ 寄り付き後は、米半導体製造装置株安の流れを引き継ぎ、指数寄与度の大きい値がさ半導体株に売りが殺到。
・ 中国勢の参入による競争激化への警戒に加え、韓国株式市場で韓国総合株価指数が急落するなど投資家心理が後退した。
・ 朝方に下げ幅を大きく広げた後は、一時62000円を割り込み、終日安値圏で軟調もみ合い展開となった。
・ テクニカル面では、日経平均は75日移動平均線を大きく下回った。
・ 一方、対イラン戦闘休止による原油価格の下落は投資家心理の支えとなるほか、引き続き内需・ディフェンシブ系には資金が向かっていた。
・ 大引けの日経平均は前営業日比2,566.27円安の62,364.92 円。
・ 小売業、空運業、陸運業などが上昇。
・ 非鉄金属、電気機器、金属製品などが下落。
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【個別銘柄】 円谷フィHD、キオクシアHD、マクニカHD、、レーザーテック など ⇒
▽ 円谷フィHD 1930 +400 ストップ高比例配分。
・ 前日に第1四半期決算を発表、営業益は68.8億円で前年同期比11.9%減となったが、通期予想は従来の190億円から225億円に引き上げた。
・ アミューズメント事業で第2-3四半期納品予定機種完売や構造的な収益性向上、コンテンツ&デジタル事業で国内自社MD・ライセンス事業の堅調推移、中国市場の回復などが背景。また、特別配当の実施を発表、年間配当金も従来の70円から140円に増額。
▲ キオクシアHD 44550 -10000 ストップ安。
・ 前日の米国市場ではSOX指数が2%超の下落、中国政府系企業がDUV露光装置の製造を開始したと報じられ、半導体製造装置銘柄が売られたほか、エヌビディアなども約5%の下落となっている。
・ 同社との連動性が強いとされるサンディスクも11%強の下落とメモリー関連株も大幅安。また、本日の韓国市場でもサムスン電子などに売りが先行。東京市場でも同社を筆頭にAI・半導体関連が総じて売り優勢に。
◆ マクニカHD 3082 -497 急落。
・ 前日の後場に決算を発表、その後は買い優勢となったが、本日は一転して売りが優勢となり、決算発表直前の株価水準を大きく割り込んだ。第1四半期営業利益は165億円で前年同期比2倍の水準に、据え置きの通期予想520億円に対しても順調な進捗となった。半導体需要の回復などが大幅増益の主因に。
・ ただ、本日は半導体関連が大幅安となる中、目先の出尽くし感がクローズアップされる状況に。
▲ キヤノン 4478 -272 大幅反落。
・ 前日に第2四半期決算を発表、4-6月期営業益は1592億円で前年同期比35.2%増となり、市場予想を550億円程度上振れた。通期予想は従来の4560億円から4650億円に上方修正した。
・ ただ、還付も含めた関税の影響が580億円ほどプラス寄与しており、足元の為替状況からは円安効果も織り込まれつつあったとみられる。むしろ、メモリー価格高騰による押し下げ要因などがあらためて懸念視される形に。
▲ レーザーテック 37440 -6120 急落。
・ 中国が国内で開発したDUV露光装置の製造を開始したと報じられている。同装置は蘭の半導体製造装置大手ASMLが市場を独占してきた分野であり、将来的には中国市場でASMLの立場を脅かす可能性があるともされている。
・ これを受けてASMLは前日に8.4%の下落となっている。同社はEUV関連市場においてASMLと強固な協業関係にあり、マイナス影響の波及が警戒されている。
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チャート照合へ ⇒
07/28 13:36 前場 動いた株・出来た株
2767
◇円谷フィHD<2767> 1930カ - ⇒
業績上方修正や大幅増配を発表。
3697
◇SHIFT<3697> 919.2 +37 ⇒
SBI証券では目標株価を引き上げ。
6702
◇富士通<6702> 3620 +138 ⇒
米情報サービス関連の株高で。
8136
◇サンリオ<8136> 1294 +48.5 ⇒
エンタメ関連株への関心が続く。
3038
◇神戸物産<3038> 2791.5 +101.5 ⇒
円高メリット株の一角にも資金向かう。
2871
◇ニチレイ<2871> 2275.5 +80 ⇒
食料品の消費減税に期待感か。
6460
◇セガサミーHD<6460> 2753.5 +89.5 ⇒
円谷フィールズの好決算発表も刺激。
9843
◇ニトリHD<9843> 2599 +83 ⇒
円安進行の一服感から見直し買いも。
3088
◇マツキヨココカラ&カンパニー<3088> 2576.5 +71 ⇒
ディフェンシブ性に資金が向かう形にも。
285A
◆キオクシアHD<285A> 44670 -9880 ⇒
サンディスクなど海外半導体関連株安で。
6525
◆KOKUSAI ELECTRIC<6525> 7322 -1239 ⇒
韓国サムスン電子なども大幅安に。
3436
◆SUMCO<3436> 3226 -536 ⇒
米SOX指数は2%超の下落に。
6323
◆ローツェ<6323> 3883 -629 ⇒
半導体製造装置株安で見切り売り加速。
6871
◆日本マイクロニクス<6871> 12770 -2040 ⇒
半導体関連株安の影響強まる。
3132
◆マクニカHD<3132> 3100 -479 ⇒
半導体株安で前日の好決算も材料出尽くしムードに。
4062
◆イビデン<4062> 14605 -2095 ⇒
米インテルの軟調な株価推移も続き。
6920
◆レーザーテック<6920> 38140 -5420 ⇒
中国のDUV露光装置製造開始でASML株が下落。
6779
◆日本電波工業<6779> 2446 -328 ⇒
AIインフラ関連引き続き軟調で。
6997
◆日本ケミコン<6997> 2824 -376 ⇒
村田製作所の株安などに追随も。
6146
◆ディスコ<6146> 55420 -7230 ⇒
3月以降の下値支持線も明確に割込み。
6981
◆村田製作所<6981> 7197 -905 ⇒
AI関連株安の流れが継続で。
7735
◆SCREEN<7735> 14150 -1745 ⇒
サムスン電子など海外半導体株安で。
8035
◆東京エレクトロン<8035> 55960 -6840 ⇒
主力の半導体製造装置株は総じて安い。
6315
◆TOWA<6315> 2553 -305 ⇒
半導体製造装置株安の流れ波及。
6590
◆芝浦メカトロニクス<6590> 4600 -540 ⇒
半導体製造装置の一角として売り。
6324
◆ハーモニック・ドライブ・システムズ<6324> 5910 -680 ⇒
FA関連株なども総じて安い。
6857
◆アドバンテスト<6857> 25455 -2925 ⇒
エヌビディア株安もあって半導体製造装置売りの流れに押される。
